2008年06月21日

世界がオワルまでは。

抑制された世紀のTraumaの斬新な精力剤の残り香に休憩してるAngelの韜晦した気泡に集計する夜景の新人に膝のフルムーンパーティーに立食勃起の奴等ばかりだとバカンスを壊してまで内向的な老化現象の沙羅双樹の時間差のクーラー病みたいな観光名所で致命的な義務将棋のような看板を蹴飛ばし明日無き無情を笑う構築する場面がEndlessに赤子のDanceのように闡明なんだ空想だけが火薬庫で麦芽になり虚像を映し出すmelonを蹴り稟議の焦熱のIDEAだけで光合成にユニオンジャックUNITYじゃない護身国であり午後の吸湿に誕生日が毎日来るような男の徘徊瞳孔の藻屑、懺悔しても此の先は掃除されるだけの腱鞘炎なんだと灌漑の不和の輪生の輪だけが更迭と鋼鐵の薬売りの崇高で明晰な報奨金の愚行のようだと神々は変則的な情事に昔年の面影を並べるだけなんだとwatermelonを噛み砕き紹介所で案内され暗躍の交尾に媚薬を調合して運動的Americaナイズな成功と性行為なんだと貞操と低層と中層の格差の監禁警手に蛍光色のNeurosisだけの人々の軽油に溺れて原油の子孫に遺伝子までも搬送され破棄される劇場は、何処へ行った?空爆のような頭蓋に響く無智の雨が渇水させるんだ凡そ平凡兵器で生きるなんて痛恨の極みなんだと言葉だけ上辺の付き合いのように防空頭巾を被り高級レストランで怒号を吐きくす玉を拳銃で割り離婚する中流階級の冷え切った家庭環境と深海魚が蠢く、児の国の幻なんだ三葉虫のように蛞蝓が脊椎に侵略するように階層の螺旋構図を笑う奴等、打撲してる家屋の水系の資本の要だと恐縮の慙愧に古銭を賽銭箱にチャリティー、花器と消火器のthrillingな会話に感冒の夜室で名誉とMaidの冥途の冥利が黄泉にがるまで国会議事堂の連日連夜の爆破劇のような殲滅する暫時に小国民の行燈がTerraceの豪華絢爛なSOFAの上でSOMAとABSINTHEを混ぜた至極SWEETな時間なんだとMarijuanaの王者の安息日に安全日だからとナプキンを捨て魑魅魍魎の雨量の弛緩剤で奇天烈な舌切り雀の家出騒動の受け皿に大菩薩が乗る干潮になると制限を誤ったMosesの自害のように千秋楽だねと痰壷に消去法の帝都の大学解放と崩壊と貫通した胃癌のような細胞膜に額の献血と混血の時代の抹消のようにASIAの血を否定するような観念なんだHeroin蝉噪の恥部みたいな自分遊戯な輦轂の華奢な妖怪みたいな獄死の兆語の矢先にMiracleだけを信じてる消え入りそうな不健康な化粧媒体のTechnologyの機械的な資産運用の手数だけで代弁者と革命家と傍観者の民主主義の箱庭で奴隷制度の敗退のように饗宴の司会者は後悔だけの捻挫と挫折の女神と石膏で固めたような徒党の一部なんだと自己嫌悪のGalaxyWorld金融機関を破戒しろと天婦羅のお告げでTerroristか?大人な対応なんて出来る訳無いだろうクソ野郎、誰もの未来が衰退する画廊で満足するのが生き甲斐なんだと満足した時点で終りだろう自分との闘争なんだ畜生Floorはクズばかり強烈な熱死線の先に購買の敗北と退廃的なmonumentの復元だけが共感を有無にする有耶無耶にしてるTelephoneもtelevisionも捨て永久廃棄物のような鐘声を聞き精勤拝金其れで結膜炎に享年数年の後先で忘れ物の同会と同系色の惨めだと暗礁の公然に酒税に胸裏の煙草税に虫歯の陽気ですねとNewsが氷柱になるまで公欲製図に山頭火の柄杓で旱魃してる対抗意識を削げ競争社会の屈折の子供だけが移民者と異教徒と単純明快な言葉の捨て猫みたいで美しいのだと流行だけに洗脳されるお前がクソ羨ましいと思うよ篝火は煽動だけされる捏造のような言葉に細工された昨日の優越感をStrawで吸うんだ。


空白の夜霧に先駆の化石のような被害の告知と難題の教師に拡散する断交の四季に隠れ家のような崇拝旅館で鬼畜永劫の質感の甘美なNoiseとNostalgicなLogicに尊敬の念なんて限り無く透明の皆無なんだと草食動物を食べ蟲を殺す君の気持ちが理解出来ないんだ。


借用書の幼少時代に膨らんだ風船が破裂するのが犯罪への儀式への投下なんだパラシュート部隊は延享の月夜に猥らに光る白色Stereotypeの同系色の狐を狩る狩人のようだねと姑息に笑う支配者の英気に三半規管を滞納してまで降臨する雑居な気持ちは完済の照明弾のように。


特殊部隊が快楽を求めINDIANからCOLOMBIAにPAKISTANからIRAQの麻薬窟にまで密告して民衆洗願のような危難中を乱射して遭難してる各職と十色を殺めるのが宿命なんだと勘違いしてる幸福は様々な形をしてる押し付けはこじ付けになり抑え付けると狂暴になるもんだ喜びだけを分かち合える日々は絶対来るGuruの微笑み。


posted by 小薗 学で検索 at 00:09| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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