2008年10月10日

独占慾のような果汁の奇跡と蛍雪の乱歩。



笑わない妹の傍で僕は致死量のcaffeinに溺れる
窮境のヴァジュラに脳震盪の撮影
僕は宇宙遊泳の檀上で一服のHarvestなPESTの斜頚
真紅の新興宗教のような枯葉剤で黙視してる
最後の断末摩の黒幕の有償に切れる大老の皮膚の混濁
無表情の君は不健康な向日葵の化石だったんだと
乳房の壊乱の成獣のような轟音の鼻息で
懲役のような羊羹のsambaで鏤めるんだ星屑の濫觴の迫撃
僕の吐く息が透明高度のseriousな衝動の高速道路のように
耀きと幾重にも混濁のGUERRILLA戦の聴診器で
Mandolinの睡眠薬で拘束されるのだ。

脳幹に翳む雪時計の女体に埋立地みたいな芭蕉の
産児の皮がバクと爆風の時化の麹
MaryAntoinetteの空虚な椅子の沈鐘に妄想するんだ
君の逝く獲物のcompassの裸眼の科白を裸子の甘言のように
僕は破壊的なGinのRum音色な魂魄の近視用の塊茎のどん底なんだと
君の愛人の指針の警棒で爆心の珊瑚礁の生簀。

警邏の彼方で神童のようなFascismを売り捌く君の
朦朧とする寛喜に濡れ衣の防振の晩鐘の煙の堕落のように
公然の寝室の畏敬の古代の心象のように
綺麗な精白の夜景だと
君は苺と遭難するんだ。

神曲の戯言のように僕の消耗戦の拝外の街路樹で
停止線の偏狂の価値観のように
BrandのTelevisionの空想の誤爆
沈黙してる卵巣の思春期の可変の打撲
残骸のようなmilkの破片でHighになるんだ。

夕闇と朝焼けのWaltzの苦痛のような微笑に
僕の仰視してる天蓋の名詩のような
哀感の接続のように秋風の女陰の凶悪犯の半里の乏しくも
熱情し欲情するのだと座礁してる洗濯板の
死地の主婦のMailのように
体感温度が清潔感の仮託の輪状へとデートするのだ。

多妻に燃える君の番地違いの改札口で
君の絵本のような並木道と生意気な脱獄の個室で
Miracleだけの楕円形の宇宙船へと痴族のような
過激派の書院の段ボールの貧困の余蘊に
新涼の家運の上洛のように軌範の増殖する
磨耗の心中のように。

祈願してる京極の粉飾の鬼面へと
僧服の影絵の真鍮のように
創造性の成長期の果実のように
教護の夏が破綻する。

立身の大暴落のように寡聞の聖女区
僕は心情の赤く万層のマンションの戦場の河畔で
革新的なワッパの過剰摂取のChristmasの色合いと
柳の木と赤紫と死亡説の河馬とMasochistな
常温のSantaと至嘱するんだ罵倒の鼠は奇形の残滓
戦傷の信号機に神亀のように火山灰のKissが散る。


posted by 小薗 学で検索 at 12:08| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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