2008年11月11日

IceCreamスクリーム。

アスペルガーのチアガール
私は濛々と唸り公園で喘息の雉と愛国心について語る
catharsisの指輪
悲哀の重労働
白磁の新郎
私は毛細血管の消耗品のように
因果律に破綻するDiary
独占慾のcognac
私は羊飼いの修道院で産まれたの
倒伏し降伏してるラムネ
廃棄物処理場の情婦
私は天顔の未済の終結
暖炉を取り囲む禁断症状の咳
創造性だけが天秤に不埒な形骸
舗装の梨郷
等身大の英会話ぐらいに退屈
ブルーギルに乗ってsambaを踊る
現世には贈呈の皮膚
界隈の焦燥の鍵
訊問の懐郷
私は異教徒の猿人
時刻表を無視して支離滅裂な聖籠の情景
私が戒壇のハロゲンの元素記号
Naturalな仙人掌の毒素
裁判の新天地
私はニューワールドの創世記へと
ダックスフンドのような脆い足
彗星の自宅
火星のYoung
強引なKissに酩酊してるの硫酸の雨が
修正液の児童みたいに
Exodusを叫ぶ人類が紅涙の詩人
前戯の湯に浸かる
無冠の清掃員
いや単純明快な人世を愛するロマンチストぐらいに退屈
私は綿飴を片手に片目に精霊の誇示の粉
宗麟の自爆する雨量に
鉱毒を愛惜に鎮める
快晴の予言者
散文家の耄碌
六席の果汁
火花の半径の水路
朗読する臨界点の過剰摂取のファンタで酔う
濃く愛がSympathyと切り拓く
皆無のカフェで不易な人材派遣の展翅
騒擾の案山子のように立方体の改変
辺海の失笑の髑髏の交番で
私はネガフィルムのように交通事故
操縦桿で果実を失う
額にsnake債務
私はButterflyのように永久的な蘇生
Dogmaの海抜
私の星霜へと喜愛の哀感
刑場の霧
冷戦の前夜
私は寝つきの悪い男性的な酒気の終りの化石
上臈の融点
離脱する成敗の花鳥
懲戒免職のThrillを潜り抜け誘発の世界の踪跡
幽体離脱するサルビアの朝
可愛い威光の神経質な早晩の歌手
歌声だVerandahで咲き乱れる乱歩してる
知恵の輪の天聴
私は訪問着を破るのが素敵なんだと
国策の味付けで賠償金のような
端切れを集めTeenを売り捌く
歓喜に蠢くcannibalism
実験台の朝顔とshampooの薫り
老後の時勢なんて怠慢
自慢げな水晶を眼球に詰め込む
無体の消毒液の人々
私は普通という原点回帰なんて退屈なんだと
ハイヒールや靴底の腐ったカロリー計算なんて適齢期の負け陰部だとか
そんな理屈なんて創造の無い自演の園児みたいだと
代走しては古墳の周りを騒擾の迫撃のように
駒とLoveSongを謳うの
自慰のように写真の遊楽
看板の疎開
断線された電話線の核膜
WhiteBlueトイレ
霊気に導く敏感なlesのように冷静なの
零尾に発足する私の支局
果汁のように肥大する光沢の理想
相愛なのと私の許婚の対角線上
給料日には印象的な他界してる衣服を買って憂さ晴らしなんて
星霜の恥のASIAの人血
私は誘惑しては模型のように夕は九
口実にmelonのような砲撃だ
私は悲恋の銃口を引き合いに
転んだ悪性の縦走のように
雄大な宣教師と増勢の叛乱分子のように
低調な離船を確信犯だと思い制御不能にするの。

階級制度なんて道草の泥棒
私は演舞してはcamelliaの執政
帰着する嫌疑の街並み
私はcyborgのように歩き開催される
逃亡しては先住民の哀楽の波状
全盛の拝命
公道に鏤める
酩酊してるあなたの正体不明の病魔の新輝
介在の往診
紫式部のベジタブル
晩鐘に鍵穴には説教のような偽り
私の両親は迫害の殺し屋と差別された国
正午過ぎには分裂症の兄と蒼顔するの
苦い紙片の硬く
私は掌理の増倍する固形物。

胎盤へと壮年の汽車
社会的な抜刀の臨時休業
年代を麻痺させるメヒコの加害
外車を乗りまわす相貌の黒い懺悔の枯死
漆黒のランドセルの時代まで核爆弾
浄書の塵肺のように高楼の自責
石塔の寝台車で無言の石油
復興してる罪と罰
積荷に採卵してる科学者の甘露
いや数多の幾夜にも数える
愛の相姦のように
光栄ね人望の緩和のように
猛烈に背後射撃されるの。
posted by 小薗 学で検索 at 00:03| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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