2008年11月12日

快感は新幹線のよう。

triangleの音色がマタタビの銀河を吠える
僕は鯨のmilkで捕鯨船を潰すcareerwomanと
タッグを組んで世界中にMuhammadの祈りみたいな
姦通する劇場の棲家
激化する社会悪の根源
いや君は漆喰の煉瓦を食い荒らす白蟻のQueen
絶句してる再拝の外科手術の紺碧の粗大ゴミ
僕はまるで似非人道的な機嫌の悪い
寒気が痺れる三大帰還のように
OrgasmをCustomする毎日だとCastroが沈殿する
不愉快な笑顔の全盛期には運命的な異次元の星食のように
輪切りの人骨
僕等ははしたないEgoと意思を収縮する毒林檎を
何度も頬張るんだ恥辱に塗れたsneakersの犬歯
僕は始めましてと濁流の警戒な民族音楽のstewをいただく
豪快な血路
傍迷惑な僕の消去法
幾重にもContrastが激しく揺さぶる
分解される下剤のように朱肉を齧り
因果律に批判するんだ
君は異論の混血なんだと七色に光る懺悔を見るのだろう
僕はJarの神聖なる一夜の擬態
君は侵食される月夜の冥界
重度の蓬髪の儀式
僕は枯れる井戸が逃亡するように
結婚して山場みたいな責任感で死滅するのかと
葛藤の注射器
全知全能だった思春期の廃熱を処理する
囚人服を着て賄賂を貰う
僕は少ない聖油に愛職の恥のように
高潔の心電図の悪態を貫くのだ
排泄の時代だとか勝手なことを吐き出す
僕は聖夜なんて信じるものかと遊園地みたいな
牧草地帯で編曲するのだろう
雑踏に塗れた汗だけが木霊する
僕は誘惑されるように何度も形骸の奉天のように
陽性的に蔓延るだ
赤い意図とcandy
僕はキャディーを殴り偶像を消滅させる
胸の虚子と残滓の染色体が暴勇と誘う
僕は衰退する精神系列に磁石のような栄華を見るのだ
砕石の星屑
因果の乾いた老廃物の去勢
銃身の無い最後の分岐点
生後何ヶ月かの空想のShyな鋼鐵
僕は何代目ものPsychoKillerを遊ぶ
優越に怒号が聞こえる縁者のように正体不明であり
離船に近付く同姓同名のTranceとMagnesium
年輪に性交の子孫とZion
脳人間が古作の世界の代表者
boneを集めるんだ君は薄情な症状に
Hemoglobinのように哀楽に叫ぶのだ
捨てろ、そう感嘆に完結に集大成のように
愛想を尽かし破綻するように変幻自在で僕はFreedomの意味すら不潔なんだと
君は清々としてる隠語を吐き出し
僕は相対性の一音の罪障
装甲車に乗って外気に誘う
僕は幽体離脱して狂態の波紋のように
婚礼にはギクシャクするんだ
回想してる何度も理念を剥奪する根絶してる
乱交の背後
僕は終点を待つ散り際の美学のように
老境のようだまるで出鱈目だそうまるでFascismみたいな
未来を掴むのだと否定的で笑顔が引き攣って妄想してるのだ
裁許に鏤める原生林の乗車拒否
鈴虫が無く
僕は断りGuinnessを飲乾し
補導され眠りchimpanzeeの独裁者の
愛国心を名乗るのだ
祭儀に国鳥の足の根元
僕は紅潮の偽装血痕
剥奪される太股の音色
成分表の氷河期
僕は不真面目で全壊してるArtResidenceの臓器のように
風解に名声と散ばる
好悪の保守的な母性愛
僕は戒心してるのだ
中流凄惨の懐郷の汚染なんだと
君の過去の財政難の南国産のピクルスみたいな怪我人の顔だ
僕は厳寒の宝石を集める軽視してる詩人のように
徘徊しては脳裏に蔓延る愛染の歯石
鍾愛の保持国
僕は無実の小劇場で独り舞台を独りで勘考し
雑草のように小駅に塗れ
僕は室外機に閉じ込められるのが嬉しくて仕方が無いんだ
窮乏に明け暮れる洗礼される
兵器的に罰そうと
僕は威光と皇位に塗れ聖女のようなNancyと蹴散らすのだ。

内部の麻薬が心象の餓死のように
詮索の見地
僕はEnsembleの良識の全盛期
猛獣使いのように口内射精が逃避する
僕は時間の矮星で消耗戦のように
Connectする将来性なんて木屑のように
僕は蜿蜒と傍観する
感激に蠢くのか自害してstyle抜群な衝撃に変貌するのか
造花に塗れる棺桶のIdeology
生きた心地を味わうには悲劇を堕落したような
攻撃的なスープを飲み干すんだ。
posted by 小薗 学で検索 at 00:08| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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