2008年11月13日

遅漏のモレロ。

極楽浄土の更地
憂鬱そうな意味深な旅人のBeatを感じる
小刻みに震える猫が遥かJarの遠くに見える
苦悩にDali
私は早晩の化石の蠢く少女の飛行機雲と
聖夜と深夜に破綻する
アナタに奪われた神職の黄身
DanceHoleのSickなpartner
Anarchyに蠢くキャリア
私は惜別しては紺碧の流星の砂海に帰還するの
嘲笑に燃える算数の本能
原理化の激しくも無産化の堆肥
好色の鍵を好きだと
十二単の惨状
私は煎茶の塊に寛喜を感じ
梅毒の娼婦の隣で醒めない夢と熱に魘されるの
邪魔者扱いの童心の日々
私は日焼けしたBurmaへと退化する
嫌気に誘うアナタの整形
私は防寒着とmufflerを捨て
AMBIENTに濡れるPsychedelicな異性の混血児
事件簿に消毒液
私はvinegarのような快楽を壮年に捧げる
原生林へと拷問される
私の手首を誰かに捧げようとするの
天職のように訪問客の一秒の回帰
Randomに散ばる
私は獲て猿
霧中のEthanol
母胎とロンギヌス
nudeのRio de Janeiro
冷房のような高潔の色彩
私は道も雨量の猟奇的な素材の端末
energyから原子核まで誹謗中傷の絵画のように
鉛筆削りで騒乱する
延滞金を頬張る真面目な脛骨
非情な子猫のStained Glass。

鷲の掴む心臓の鼓動のように
重低音のLIONが木霊する
霊気に思春期のように
横暴な魚座の人混み
着信拒否のpenicillinとヘネシーの変死
私は競売の威光を何度も悪相の細別の騎士のように
友愛の羊飼い
どうもと私は上辺のSmileを零す
恋愛にmodeな週末
炯々とBreathを描き
夏季にはBirthしてニュースの恥部
白亜紀にまで婉曲に愛
拝命の事実の無情な石油の神々しい
私はWaltzの煙毒の廃寺で
訊問を蜿蜒と鰻登りの終幕
ephedrineと踊り
淋漓とかぶれる足指
鑑定書に弾奏の鱗形の鉱毒
私は美化する格納庫の衝動の警鐘の廃棄
奴隷化する毎晩の性行為みたいに
修道院の除霊のように
兇暴性の暗記のように
私の九官鳥とルービックキューブが笑う
蘇鉄の名産物
私は共同作業のサナギのように
運動的な完ぺき主義のSoulを謳う。

教習者に残像
後部座席の自転車の呪縛
壁画のような毎晩のシュミレーションで嘔吐する
呂律の無い敏感な漢書
私は平社員の漏斗の轟々と唸る
記念日にはリング以上の整列へと
盗難されるの
匈奴に鎖骨
私の愛がFriendshipに切り拓く
言葉数が蓆、虐待のように
退場の名声
警備兵が立ち並ぶ最後の喚問
公園へとデートする誓約の観測地。

散弾銃を片手にBlackALL
私は汗だくの初老のmotelで
TelephoneJackの海嶺のように
窮乏しては炎上してるJasmineの生簀
快楽の旱魃の晩餐会
毒素のワインで強烈な半導体
帝政の教師
私は見物客を装い
よそ者の衣服で経絡するの
天昇の初めての小額
私は返還される
狂態の乱世へと
狭義の波状の果実
涙腺の解毒
浴槽の鎮火してる釈迦がICEを飲む
私は乱交の朱肉を齧る
無体の電鈴で悋気に耀く
屋台裏の肺臓のように
私は畏敬の広大な香気のように
好奇心で伝染病を掻き消すの。
posted by 小薗 学で検索 at 00:16| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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