優等生の処女の拷問みたいに
空席をlunchtimeとpart timeで蠢くRussiaの風邪みたいに
邪魔者の性病みたいなニキビ
私は警備兵と寝ては小銭を稼ぐ性分
高所恐怖症みたいに貞操帯の飛沫を浴びる
喘息の果実
私は古惚けた墓標の上に立つ断崖絶壁のカフェで
色合いの無い淡色で淡泊な笛を吹く
涙が醒めるような拡声機の人種差別団体
朦朧とする黒猫のゴーシュは向日葵の種で飛んでる
鼻息の荒いGasMaskの黒服
私の立ち止まるClubの乱交のような
重低音の撲殺
札束で塵となるBrandの廃物のように酷く苦痛だ
私は無職の過剰摂取と逃亡する
履歴を一切消し羨望の眼差しでダーリング偶像崇拝の魔物のように
分煙の再帰のように血色の無い児童ポルノを売り捌く強姦魔の
Ideologyを蜿蜒と効くのだ
才物に悔い症状が赤く斑点と魔法使いの去勢
NavahoとJehovaが渋滞を築く
私は鳥目の夫人たちの憂鬱のように
検索しては情報処理に燃え盛るのように批判的な奴等の脳裏に蔓延る
悪衣の根源のように至福なのかと
感嘆な目玉焼きでNationalismを築くんだと
私は優越の黒いワンピースを着てChernobylでbouillonになる
ビフィズスの声が過怠の妻罰のように
罰金刑の乳歯に
霧とGumのサービスエリアで気体になり
水道水を絶対飲まない潔癖症のアナタが血清を売り
全知全能のホルモン剤なんだと
私の工業的な生理の血を好むように
溶媒の親戚のkaliumと農薬
密葬の攻撃的な主因を齧り
淫毒の排泄のように傲慢なWorldwideな終日勤務のように
レーン作業の給付金に溺れる
裏金で悲愴感漂う三倍速の生産者のように
私は未来永劫のゴールなど無いのだと
妥当なSalaryを愛するのだと
血戦の番地に奇想する
天網のスパイス
旱魃してる保育偉観と気管支炎の北斎のように
通風の下着
私はカラスと絶交して均等なlensでアナタの色眼鏡を壊すの
不躾に老い滅びるのだとビルと大木とsexするような
アナタの心象の家事のように
啓蒙の報復
城下町の水彩スーサイドの延長戦
私は研摩されるように硝子の途切れた排卵日の家族を
風船の古代的な創傷のように
横隊のクソだとせっかくの晩餐なのにと
分岐点に収納されるChickenの滑走路へと
狂犬病のterrorist
停止線を踏み躙るように冠婚葬祭の遮断機
統監されるCondomの催促
嗚呼、天気なんて無くなればいいのにと
後姿の子供が泣き叫ぶ
劣等感と例祭の波状
私の天才的で幻滅してる日本画のように
星食の詩人
全盲の春
Halley彗星のように背景の仮葬
私の全曲の寛恕
大砲が夜霧と深夜の疎開を切裂く
十字路に待つ人々
瀕死の肺胞に無垢な君と
私は矛盾の女王の不敗神話を円形の脱会者の過労のように
曜日感覚を失い続けるのねと
盛大な肉片の弾奏へと帰着するの。
イントロを聞きHighbusinessの街並み
消毒されたPENISの空腹
加速する常食の愛児
典型的なギャンブル破産の大人
愛玩の食肉獣のように
かぶれる安息日
集大成の血色の無い自問自答の加療
量刑に総括する空白の何日かの鯔
霊気に蔓延る十字軍のspareKey
少年は耐震の精読
琥珀に綺麗ねと精霊の背面
剛体の寝息に錯覚する
矮星の戦傷の教会で
眠りから醒めない空洞の椅子
私は豪商の歌人
体現の発色の廃棄に
私の高楼のSympathyが交響曲と混ざりLINKする
肉球と安産の都市
震度と漏電の安心感
閉塞的なwaitcontrolだけの充満する満足
私は毛嫌いする来世には盲点の乱射する
喜劇のような人世で
結膜の指導者のように
血気盛んに蠢く魚になりたいのだと
君は忘れるのだ何度も行き過ぎては過去の軽視へと
がり又、消える
流動的な朝焼けに消えるのだ。


