2008年11月15日

看板には刑罰の瞳。

チョコレートに少々の毒と愛猫と愛病
私は美しい街並みの心外
果てなく逃亡者のJunkを収集車の五月蝿い
誤魔化すのまやかしなんだと片割の教室の机の香水
私は涙を忘れたのとEroticに荒む
回転する古時計の同系色
紛争地帯のAmbient
盗難車の夕焼け
Speed感の街並みの形骸
私は教会で土下座してhighballを致死量ほど呑ますような
会議室の伝承の泥酔の解散のように
私の譫妄のDiscoの軽薄な扇風機の前で
予感だけが遮るように
幸福感なんて満ち足りないのと
不協和な時事だけを羅生門で食うChaos
後輪に棲む行燈の貴婦人
流浪にHumming
私は造語の守り神のような神経を蠍で蒼
登校拒否のように料理酒で酔う
滅ぼすように自暴自棄なのと転職しては寸胴の世界を恨む
甲殻類の内視鏡
狂態の森林へと黙想する
叫び声が原生林に日々を於く
SummerThymeのレモネードの絵画
感覚が麻痺して麻薬病の患者
私は征服欲の感情移入
名節にふしだらな高級娼婦の割り算のように
正体不明の感漏へと
君は閉塞的な夢を見てる
有線へと機材を廃村の時代
私は硫酸の美液で同郷を交錯させる
連絡船が来ないと呟く香油に塗れる
風葬と紛争の午後のcaffeinとカフェの不縁
私は将来性の躍動感を拘束してるのだ
仏陀と阿弥陀の苦情の香炉を歩く
詠草のmuseum
沿道へと高揚してる蛇口から紅茶
Gamma線のCommaに鋲
私は共通語の迅雷の迫撃
季節の相貌を忘れる
水彩画のように正妻の滝
多感期には肺臓の貧相な高閲
私はbranchの約束を破り
日増しに寝所の多感期に乳酪の堤防で
狂信的な割烹着を着て魂胆を吐き出すの
召集の寛喜
私の濡場の仰視
大名行列のように裂罅してる
宴会では年輪のような淑女の交差点
私はEvoraの配属の奇人
戦前の半分の挫折
公共的な壊疽を嬉しく思うの
代償の赤い憑き朦朧としては彷徨う
滋養強壮のように狂騒的な車線
射精してる稲妻のように橋梁の夏季
好天気の静寂の都市間
向日葵の便座に座り一生涯なんて空想なんだと
小さく頷くまでに数秒かかる
私は小さく模造刀を引き出しのChandelierと喧嘩しながら
Navahoの婦負を観測する
時代の終幕ねと
高所に繁盛の記録画
私の天領の恥辱に濡れる
晩餐会の仲人のように囚人服で万里を越える
無双の葉書
私の潮汐の塊茎
狂犬に響く賄賂の散財
数章の綺麗な試供品のような毎日
遊び場を滝壺のcyclone
私は重病のように退園の肘掛に座り
労働者の皮膚を見てる。

恐悦に響く歓喜の坩堝
私の大歓迎の拍手喝采の刺激物
社員証明とChild淫行
私は饗宴してる馬鹿な果実を法典
天秤に打解けるような円買いの加速する
毎回の蛇足の非情
私は謹厳の心拍数
紫雲に塗れ姦商の景観に図画工作するの
鹿西の客室
私は飴玉と交換するように
恐怖感のフロアの大菩薩の集団自殺のCultみたいに
昌運に反響する危害の豪族
悲鳴のsunshineの引力
紅毛の来世へと
私は祈願しては生理痛に喘がないの。

強制送還される
見物客から大金をせしめ
Sentimentalな鯨の汐を眺める
憂鬱そうな遭難者の家屋
消極的な博徒の休憩場
肥料のように交霊の写真
私は意味不明な魑魅魍魎と刑地へと
鎮火してるだけの
非売品の毎日なんてキレイ事を抜かすなんて
総勢の奇抜な相姦なんだと
変奏しては
幾重もの操縦桿を破綻させ
不良品になれば新しいものを欲しがるだけの
ネオン街の遊星の旱魃
私は狂気に咲く斑の動機不純。
posted by 小薗 学で検索 at 00:07| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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