2008年11月16日

LoveMagic。

涅槃寂静のロイヤルミルクティー寸分の狂いもなく
私は亡骸のsunshineの因果律へと浮遊する
雉とかぶれる痴呆症の膿
私の粘着力の高圧的な主人の暴徒
大河にまで香草Buildingが経つ
他人事の精舎で意気揚々と少年たちの多運の赤壁
別離してる勇退の空
矛盾は破産してる透明度の子飼いのSimple
平凡的であり普遍的なDrugの廃盤
私は毎晩のBibleを引裂いて無間地獄の総統と遊ぶ
無煙の花火
私のsyndicateの春が木霊する
来世にはきっと未来永劫のHyphenで乞う愛の弱者
水槽に分度器の丑
禁断症状の朦朧とする静脈のThriller
chain sawで殴る愚行の悪夢のように醒めない中途採用
私は怠慢で騎乗な年輪に不躾な物体の言葉を掻き乱す
Telephoneを壊し廃墟で沈黙してる
生涯の西暦を木霊する
嗚呼メスカリン
響く重低音の比喩
私の宇宙の破綻してる不条理な天文学的な猫の寝顔
眼鏡にWhiteの液体
私の帰依、優越感など程遠く
何かの無感情の瞬間
颯爽と過ぎ去る人血とJINX
私は湯たんぽのようなkaliumを飲んで
全壊になった機嫌の輪売りの生理痛のように
下腹部で鈍痛の焦燥が響くのだ
伐採されるEgoの塊みたいで
上辺の化粧道具の瞳孔にChameleonの涙
飛距離を監察する
札束に礼拝堂
私は禁句を零すのが趣味
INKで描く犬の魍魎みたいな天気予報
刹那を数え消毒済みの製造の排気
私は改変の風致に誘われ
淫行のJasmineの高禄を数える
無償の界隈Candleの敗退の鈴の音色
Safariの海
壮年の起爆剤
永住権の世界の果て落雷で新婦になるの
頭角の脳天に咲き乱れるnanoadrenaline
夕景に吉相の人物
prideを圧し折る
blindを下ろすと弊害の永遠の映画のように
遊楽に犇く轟音のTrance
自演の地獄の無妻の人々
Engageの天国のむしゃくしゃしてる灰
不平不満などなく石楠花に浄土へと
私は無言で宗教的なものなど関係なく人々に偽りを投げ込む
躁毒の暇人
私はきらきら光る水の都で君のHeroinを論議に変えるだろう
衆望の果実
私は演舞しては美しい梅光を眺め
酒に酔い痴れ眼球に歪な名前をつけるの
アナタの眠り吐息を舐める
肌色の燃える果樹を登り亡妻のようななけなしの金銭欲と
物欲に燃えるのだ可憐なの
幼少期のmedalを掻き乱し
私は陰部に分裂症な舞うLifeを束縛する
woodbaseの廃人
私は外国産の車のDoorを壊す
閑散と総指揮の豪傑な人
英雄視される盲導犬に乗って私は懲戒免職の家事の波帯
側頭葉に売人のワイン
私は泳法を忘れたpuddingの廃材
体感温度を忘れ総ての阻害物を粉々に砕く。

御来光が私の遭難の着物
鐘声の木々が揺れる
Mexicoの鼓動
私の宴楽への勝者
希望の醜態
私の近親相姦の安い動労
私は半減する余力で戦艦を越える
無修正の鉛鉱の灰隋
国賠のように昔年の分岐点の狭義
集大成のように胎動の化身
私は道化師の鉱毒に酔い痴れ自慢げに高飛車な笑いを飛ばす
否定的な満月
私は銃刀法違反のような境界線で
婉曲の破壊的な教師を誘う
貨車に乗って売り飛ばされる家畜のように
他人の名前で半減する
水滴の一秒の数奇の隙間を数える永劫の一時の陥没
私は優等生を嘗め回し
阿吽のGasMaskをかぶり
数億の戸籍の残量の気分で
行進曲を踊る
低脳の憂そうと秘密裏
私は世業を呪いながら
祈りの観葉植物
巣食われる者の背後霊のように
強烈に仮眠するの。
posted by 小薗 学で検索 at 00:02| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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