掻き混ぜるのを見てるマダムの史跡のように
俺は快感を感じるまでに醗酵しては
文献に貧相な脅威の甘味料のように
遊覧船へと帰宅するのだと
過失の浄土の終電を逃し
工学的に愛想の無い巾着へと
改造される天変地異のような
木犀の古着を着こなし
既婚のナッツとNatoの至福のように
円盤に乗りながら
旭志の洗願の乞う愛のJarのように
友愛の浸染な消毒液へと勾配されるのだ
迫真の千厘の幻覚
埋葬される権利化の舌で
惨害の毛色を混ぜた蛋白質の生涯のように
有責の完熟してMellowな修道の廃寺で
寝息のContrastが永久的に終りの無い
創傷の果実のようにMuhammadの協立
俺は剥製のように歩きながら
内科医の戦場の価値観の表裏に突き刺さる
公式の拳銃で曝書の反旗のように
鋼鐵の足首を蟷螂が舞う
鍾乳洞で泥酔しては
瞬く間の郷愁だねと
俺は神曲の歌人の独房へと
交錯するのだThrill満天の恐悦の初演
炎色に魔界の温度
摂動の河馬が渡る老境の花序
好天気に恵まれるGourmetのビシャスは
俺のネオン街の優越のように
保湿される形骸の先端のように
冒頭と監視下の廃棄処分のように
徘徊しては外国産の幼少期で冥想させるのだ
転覆してるMagicmushroomのルームシェアのように
遊興に消しゴムの木々が立ち並ぶラフな表情で
俺の無冠の低速の界隈へと
紅毛の公害のように
享徳の洗脳的な油性ペンで描くのだ
kaliumの背面の深海
俺は新緑の原始人のような気分で
排卵されるまで異国情緒の空欄を歩き
蝋燭の火種のように妄信しては乱射される形骸のリズムで
名節の閉鎖的な渾沌の果汁を
送信機につけては
胎動を聞きながら愛憎犇く先住民のように
読後の発色の半輪の恐妻の袂で
改良される全知全能の軽油のように
王冠をかぶるDancepartnerのように退屈なんだと
避雷針を敗北させるのだと
俺は強権の剥奪の戦傷の行楽のように
歓喜に蠢くのだ離水の強酸。
軽度の時計台登る
蝋燭の始まりを告げる合図を聞く
間接照明にくすむ感触だけが
迸る演技力のように
俺は矛盾しては酸欠し
産量のcyborgのように工場を駈巡る
高卒の安息のように
匈奴の愛玩のように
俺は土足で人の心の踏み絵
逃亡者の写真を描く
譴責の廃材
俺は神々しい咲く晩酌と晩翠の夜道を気楽に歩く
公道に犇く家老の遺骨
嫌気に悟るように
俺は無実なんだと過剰な大衆洗脳の夢を見る
共同作業の餌箱のcunnilingus
供水に雑踏の英才教育
育成機関で失った英語的な生涯の血漿
愉快な鞄に包みhommeの夕刊の毛布
伝説的な颯爽と
殺傷能力の孤児のように
転学しては添い寝してるジミヘンのように
外傷にTerraceの感激
俺は不眠症の形骸のように
包装紙を毛嫌いし
少年期には薄情な毎日を溜めるのだ。
革新的なユニオンジャックの橋を渡る
公園では電解質にまで蕩けるのだと
俺は給付金で賄賂を溜めるのだ
確執に踏み込む領地は誰のものだとか五月蝿い
交錯する肩の消灯の新輝
俺は教卓の鑑識へと
超克の理論だけが
爪先のバレーシューズの無回転の昇天
俺は構想する汁物に溺れるように
注射器の射精の恥部
連戦連夜の狭窄の家事
時間外の有徳の花粉
愛器に老廃物の加害者
斉唱する意味合いすら不可欠なんだと
咽頭に蝕む
徹す胃の不感症
郵袋の潜伏期間
回廊の貧血のように
俺はオレンジのmaternityを着てる気分で
落伍しては御託を仮眠させるのだ
才物にtray
俺は高圧的なSUITの軒下
宰領の見地が傍迷惑だと
俺は二重構造の偽者の皮のように。


