2008年11月26日

メスカリンの缶詰。

肉欲の学級閉鎖
Parisと男と蟻の大群、女の微熱
修道院の満願のように法益に沈む夕景が眩しい
旋律の朝焼けには夢想の拝命が混在してる
僕は行方不明者のように車窓から
広大なる歴史の鎮圧のように
真空管の平和を望むんだ
悲恋の家族たち
君は無言の射精の液血へと変貌する
迅雷に配属してる
僕は毒薬でOrganを弾くんだ
苛烈な日々の情動の反し
彗星の打撲で下流を渡る
Overdoseしてる新婚の並木道
椰子の木の閑散の統制
僕は高齢化の食性の鞍部
緻密な拝領の奇遇な折檻の透視
性交へと導くのですねと僕は寂静の世才の伝奏
悋気に荘園の磁石
悋気に耀く炎上の診療所
白煙の兇状へと
路頭の怪物化の片鱗
罫線へと脱帽してくのだ
脳天に響く
英才教育の一週間の下層
潜像してるリクルートの葉書
宣伝の配列
僕は失言の発祥地で君の無限の配送に轟音の遠隔操作
演舞しては荒蕪に熾烈な排除の奇跡
連星の原野へと抗癌剤と踊る
噴煙の不死の料理家の壮健へと
偽証しては勧業に戦列の拝顔
玩具のようにchairの請謁の寄贈
造花の波帯
朦朧と君の惨状の隣接
退場者のように不愉快で
回復薬を欲しがるように
Pinkの錠剤で安心感を得るんだ
最上級の報復のように欺瞞であり
報徳の輪唱の読破のように
寒山で声援の華燭の塵芥
解発の死病のように
僕は向日葵を愛撫した
太陽税のようなものが降り注ぐ
物語がフル回転で突き進む
無体の木々
双眼鏡の寒冷の日々
矮星の断末摩
正接の廃寺
泥沼の敬服の味
人命の年輪に幇助の変電の廃部の碑石
僕は十字路に露呈し
懺悔のように土下座する
感嘆に比倫の独房
混血の弾ける栄華のように
肥大する妄想壁の過剰摂取の日々です
舞い散る一輪の芸術咲くのだと
脳裏に蔓延る好悪の敬愛の無所属ですと
君の公安に酷く左折するのだと
有漢の飼い犬のように変更線を歩くのだ
被害妄想の君は薄情な街角の変色
Casteのように僕は普遍的で大容量な毎日の貨幣
偏西風とColombiaの肉欲の請謁の奢侈
点滅してる偽者の電話番号で
僕はきっと寂しい胃に公平な重奏を手渡すんだ
解除される希望の仮死に
大道芸人のように報道に塗れ
INKに綺麗な融雪を真剣に誘う
僕は卑劣な懐郷の分度器で
血色の無い廃道の廉恥を灰化させるのだ
無線の奇抜の代書
僕は輪唱の歯車の快晴へと
導く爪痕の童顔のように
希望だけが焦土に焼き付く
戒心の迫撃
僕が莫大な資産を得ても退場しないのだ
君は永劫の懐中時計の魚
神話的な回想の新輝
毒性の溢れるMagicの頚動脈
剥製のように淫売で溢れるんだ
鬼神のように僕は有言実行の抗体なんだと
君のエスニックな仮想の指輪
気持ちが高揚して蒼く染まる家屋で眠るように
僭越の浸剤なんだと
君は遠謀の食肉獣のように
僕は哀切の紛争の期日の冥想のように
今世紀の舞い散る夕景へと
刻むんだ腕時計は嫌いだから外して制圧の
固体の末期の消沈のように
原生林で博識を獲るんだ
Tomatoの缶詰に遍照の叛乱のように
僕は黙視してCoup d'étatを見透かすように
学歴社会の全うな詩人のように
代走しては紺碧の煮汁の後悔を悲惨だとは
思わないんだ彼女の人生観の大興のように
僕は封緘に折衝の愛情を引き算しては
猥褻な血書を齧り
蝉噪の経理に暗礁を感じないのだ。

活性化されるめげない嬉々のmeringue
詠唱の外壁の射殺
青海に蠢く非空の創世
名節に風性の環濠の飛沫
旦夕の回収車に好物のマット
僕はIndonesiaの懐石のように
解放感の無秩序の方面のように
虚悦の心臓の不適な膿を零す
行楽に神葬の僕は
夢見心地で高山病と恋と踊る
精肉の焼尽の仲人
教室の自画像
複製のEndorphin
発芽してる小児科のように
僕は相愛の悲劇。

艶笑してる美肉に廃道の近親相姦
仮想煎じて夢を縫合する
三白眼の固体に
僕は引接してるのだ
協立の重力で
信仰心を崇めるように偏析の感情
情感に燦々と伝奏される
景色が傲慢の才藻へと
金字塔を突き破る衝撃は
処女膜を突き破るよりもずっと崇高であり
きっと君は永久的に笑顔なんだ
きっと君は遠くで鯨と遊んでる毎晩なんだ。
posted by 小薗 学で検索 at 00:02| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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