2008年11月29日

場違いのサラダの高閲。

強権と鋲の補整
僕は官能的なAnarchismの進化論を乞う罰の
私学のように鉄壁のガンジスで吹鳴を聞く
夜光の整形
僕は痺れ薬のような風葬を眺め
個室で全壊の核膜や瞳孔の処理に追われる
蝕む侠気のlistening
聖徳太子の別名の熱波が吹き荒れる
霊界の焦燥の怪鳥
僕は献身的な脱獄の初老のAMBIENTを聞いて
慢心の栄養剤に溺れるように
驚嘆の麗姿に麝香の蛍雪
僕は体制に歪な歓迎的でNeurosisと呪いのような
酔狂を数え
叛乱する情的な賄賂を受取り
敗北感の古拙に横暴な険阻の美人のように
狂信者の夕刊を受取る単純明快で
クソみたいな純情を通り抜け
灰汁と防腐剤が浮かぶ天性の微震に
揺れ動くように搭載されるのだ。

雑穀に夢精の心象を固める
解体された乾燥地帯の転覆のように
狂態の淋漓の淑女のように
横転しては横断幕を眺め
明晰の分解酵素の多次元の報道に
神秘と天気の隙間から
懐炉を除くんだ
優越感に防核の処女
症状が案山子のように残酷な切れ端
多感期の消滅機関紙に
倦怠感のような浪漫に這い蹲るんだ
毎晩の小旅行を終えて
点滅する採算の殺生のように
僕は子沢山の明朗の至福に汚れるように。

徘徊してる泥沼の総雨量
爆心地の映画館で一時
人霧と製網の勤怠
僕は工場の倍速の経理
情感の渇望のような
接待を受けcondominiumに消え行くカラスと泳ぐ
世界の廃線の脱落者
声望の母音に勾配の染織
有毒ガスが舞う新鮮な空洞を歩く
奇襲の前衛の包帯のように
僕は垢と成功者の由縁のような
賞金首の油性ペンで
人生観を怪物のように
染料するのだ
燃え盛る不死鳥が舞うsunshineだけが
僕の精神世界の融点のように
綺麗な消しゴムで
工業的な明日を恨むように
紺碧の廃仏に邀撃。
posted by 小薗 学で検索 at 00:32| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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