目覚めるChemicalの記憶創始
高層Buildingがよがる
億進に彗星の綺麗な懺悔のように
俺の全壊してる非行に群がるGirl Friend
情熱の介護のような誘発の防波堤
俺は倦怠の商流に塗れ
外国産のMascaraに酔い痴れ
ビタミンにEverだと語る
停会に築くRussiaの被写体、煌々と旋律の高級車が潰れる
絶対的な禁裏の公団
爆心地のHeliumで泥酔する
メスカリンにマストアイテムに死亡時機に
急降下する歴史に鎮座して
自分の不運を祈る
提唱の機具に半裸の正義感
痛感しては偉大な父親像の憎悪
警世に撃ち砕く鬱々と脳挫傷してるみたいに
炭酸に奇縁を悟る
狂信者の性描写のように
俺は銃口を米神の矛盾してる盛況の
暫時には染色体が行進してる
共鳴しては環境的な音色がイラつくんだと
彼女の邪心に痙攣しては
指先の怪物を艶笑し
残冬の配列に俺は帰還するのだ
塊茎に跪き
饗宴の爽快感に余生を満喫しろと誤魔化す
強制的な圏外の包丁と歩行器
嗚呼君はなけなしの意味の無い恐悦に痺れるんだ
強権に剥奪されるキャリアの朗誦
蕭白に導く高齢化の乗車拒否
俺は自慢げに身体の毒素に
Thinner中毒のように歯の抜けたお前の無慙な表情に嫌気を感じる
証券に揺れるだけの高禄の日々
少年期を忘れたんだとお前は空気のように残骸の信仰心
亀裂に吸い取るお前の丹精の離陸
共犯者だと俺を獰猛にさせる
酔狂に目覚め酩酊しては睾丸に搭載されるんだ
救援の爽快感
加増の反対車線
虚悦の浸剤
当職の界磁
俺は非礼の限りを尽くすよ
未来永劫に響く携帯電話だけの拘束
来世にまで届くかカチューシャと
注射針に魅せられた呪いのような手紙の栗鼠と
俺は親権を爆弾に乗せ
工業的な再婚の基地に放置する
嫌疑に悟るよ哀訴の提唱
反旗に群れる襲撃の激戦区
激情に欲情が重なり大衆の欲望が狂気に変わる
沿線の保護色の捕鯨船
平和条約の廃退
俺は降雪の広がる意味深な半狂乱の化石
前人未到の集光に佩びる軽装の日々
悄然の薄情な街並みの正直者の絞殺
人世に傲慢な生意気で
軽率なお前の眼識に声望をCaramelで混ざるとメルヘンになる
猫撫で声に俺はムラムラくるよと
寝室の別居なんて空虚な
一計の真実に
俺は女性的な衣類をかぶる
感染症のように勧誘だけの銅像が喋る
HARDCOREな街に何期生だとか五月蝿い
欺瞞に溢れる抽象画の連中だ
同じ衣服をして同じ化粧をする誰と同じになりたがり成り下がる
淫人のように犬死する
生活観の無い感情的な晩成を固める
制圧される素数のように相通しては萎れるだけの原始人
精悍に蠢くだけの虫けらのように哀感に皮脂に先駆者のような
盤珪の顔
工芸品のように催しの金髪で排卵し
歳相応になり早々と人世から脱落するんだ
教訓なんて虫唾に唾は鬼
狂人的な意味合いだけで此処まで到達したんだ
饗宴の宴会で晩年の杓子を呷る
情婚のように統監され
契合に消えるんだ
Magellanの糊が張り付く
胸式に育む消極的なcannibalism
俺は充満してるCocaineと煙だけを捷径に喩える
Jerusalemの脱獄犯
繁劇の衆望の境地
俺は無限大の焼結の日々に印象だけを噛み砕き錠剤を愛夢にする
沈香に消えるHeartが凍結する
肥大と菲才の煩悩
有料駐車場の棲家
花粉症の両性具有
強烈な響く関税の礼服
好天気にNationalismを売る農水の馬鹿者
近況に刺さる刃が愛おしくなるまで完ぺき主義を貫くんだ
お前の改良済みの自慢げなPENISに油を売るんだ。
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