最後の反乱軍に導かれ宗教汚染の幻覚
点在してる醗酵の原子量
交番の茶カテキンを吸い込むんだ
毎晩の無色透明な聴診器に捧げるRequiemのように
衆望の機関紙
雑踏の負け犬のSerenade
侵食する新婚旅行の国内脱出の毛色
登校拒否に裸の暴言
思想が蔓延る
僕は終日繁栄する雑踏の虫けらのリズムに
横転しては眼球のバーコードを眺め
清風に消え行く君は慢性的な性交渉
空想の梅毒
自転車の質疑応答に答える変質者
浮浪者の描く絵は素敵だと
深海魚の天皇杯に僕は静寂の離婚が突き進むのだと
迂回してはHijackする
隣人の活性化してる五月蝿い猛犬を食べる
餌箱には感嘆の昔時を閉じ込め
僕は風景画に射精するように
恍惚とBeautifulな街並みの均衡の値札
世界的に終わり始める
弾ける重圧のSky
公害に機縁の咲く炉辺の王侯
工房に凍傷の僕はFantasticな牢固に主人だと伝えるんだ
窮乏しては確実性のある嘯く痙攣で酷く
交通事故が乱世を珪素にする
僕は始まりを恐れ終りを歓迎する
事実婚のように小説家
僕は復元の岩礁に乗り上げ
原状の破綻するTheoryとOrgasmに異夢がぶつかる
劇的な新薬の芳香剤
無心で鉄屑を集める氷河期
血小板の不愉快な蝙蝠のTerrace
賞嘆しては贖うんだ
ああなれば良かったと過去形を慰めるなんて
自慰以外の何でもないんだと僕は失踪してる
夕闇に積載されるDilemmaと私怨が燃える
僕は防寒着を脱ぎ
生活観を捨て境界線に蹲る
Mantraに囁く空砲に言葉を捧げる
謙虚な異質を小便臭い便器に囲まれた異次元で探索する
失言だけが網羅する僕は神経質な鐘声を
口径に沈め天性の会釈や微笑で
美少年を飼う中年企業の狂卒に僕は興奮剤を撒き散らす
鋼鐵に蔓延る武力行使で女を買うような連中の抗議を聞く
洗練された銀河のMelody敗北感の吸収合併のように
同じ清潔感で起伏してる
雑多な消毒に塗れ
僕はブラウン管に閉じ込められる
霊気に不純物の僕は
人混みのbucketを快感だと思うんだ
卑劣な連中の工業的な労働で避妊
Technologyの廃退は魅力だ
退廃的な娼婦みたいな女がユーチューブで踊る
殺傷能力のあるバイオテロで僕の脳髄が不死にチルアウトする
資源の再利用する前の裂罅してる心の恥部に突き刺さる
独居房の不妊症みたいに
僕は革命軍を指揮する
愛撫しては超克の窃盗罪の連記
恋歌みたいなDrugstoreに氾濫する藻屑の中毒者
せっかくの台無しの余生の週末だ
ペティナイフで刺すような怪光に
毎晩のペナルティを巣祓うんだ
僕はSexualharassmentの飴玉を呑んで
小宇宙に旅行気分さと
身分の違いだけで消滅出来る
寛喜に就寝の鞄
僕は無智を売り小学生の休職で食べられる始末で
十分満足だ生き甲斐なんて損なものだと
廃坑の分裂症気味な親のダイダイの不謹慎な
言葉が突き刺さる院展の醜名
僕は在日の健忘のように反抗的だ
Coinを投げるともう一つの名前が浮かび上がる仕組みだ
藩領の刑期
僕は充実感を奉読してる衛星に跳び乗り
隔世的な豪語を吐き脱力感に打ちのめされるんだ
のた打ち回り暇人を相手に商戦のような
有毒な偏頭痛を与える商売に有徳を感じ
狂奔のような乱世の君の無変換と
無感覚で無感情で他人事だと思える焼香臭い連中だ
陰茎に犇くだけの美顔機が欲しいだの撤回してくれ
僕は欺瞞に溢れたSummerThymeを売り捌く
博徒が僕の枕詞を吸い取る
浸剤のように僕の風体に浮き沈む
酩酊しては弱者に強要し共通語を廃坑させるような
酒気に帯びた退屈な音頭なんて効きたくも無いねと
僕は終盤戦を向かえ遥か遠くの命を考えるような聖人でもないから
渇水の空腹感の古銭の音が
僕の鼓膜の遊び場で焦熱するんだ
秘薬で勾配の歯石
僕は発狂し何秒間か待つと涅槃寂静の笛が聞こえる。
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