2008年12月02日

冬の朝は最低の気分を後悔に変える。

Rosaryと薔薇色の蛙の声
乱反射する俺の時効のSmoke
君は機嫌の悪いベンチを占領する
毒液のような唾を吐き
倦怠期のような後半生を情景に鎮めるんだ
穴、君は愛人のように染織に消えるものだ
先覚のLotion
聴牌の俺はOrganを起算の漏斗のように
縁物の死蔵のようで
助平椅子に鎮座してる録画の彼女
映画館のHungry
印象的なbubbleの数
俺はBreakしてる火花の海洋の集材
前駆の繁殖期
暴徒と化すんだ晩成のClosetのCoup d'état
Cessnaを強姦して
天海の広告の勝利者を撲殺する
有頂天なDancerを切り刻みhummingする
食肉獣なんだ本能なんだ
誰かを私怨に包むようにお前は正解者の遺恨を解体するんだ
無精髭の優等生みたいに
俺は窮乏しないのだ
せっかくの生きた心地を奪い合う樹海の七色の戒壇の相貌のように
曜日感覚を失うまで制圧されるんだ
軽率で下心の街並み
醜態の祈願のように童話的な歓楽街
俺は滲む疥癬に夕闇の甘えのように
卑劣な焼け爛れる薬物の宸襟
特等席のジャンクフードの睾丸
溺れるような宣言の速度
包装機に俺は無体の反則鬼
corsetの弾丸
俺は昇進の断交に
強烈な愛器を舐める
ふんだんに盛り込んだ毒素
中心点を剥奪するんだ
労働者の風邪
半世紀の反意の狂騒
喧嘩ばかりの逃走
俺は異音の招待に酩酊してる
全壊の下腹部
過信の定規に天才的な英語を話すんだ
変額の稀代へと拘束着の上覧
光沢に塗れ配属の緊張感のように
遊星の電解質に
延滞金のようにENGINEを加速させる
鉱石の薄情な診療所で携帯電話でべらべら喋る舌を抜き猿
生後の半鐘へと絆だけが催涙に凍土
犯歴に中退して
運命的だと計算し
残冬に震える
激しく歯軋りの青海
俺は沈むまで商才をHackingする
偉業などと唱えるよりは永遠を齧るほど縫い
毎日を均等に分けるんだ。

金星に蠢く
俺は成人式を壊すための裕福な価値観を鬱陶しく思うのだ
サイレースに君は無辺的な昨夜を重ねる
俺を忘れる家庭を憶えろよ
鬼神のように改造された足並みで
闘犬と愛撫してる
人波流離い潤いすら忘れ数個の博大の死隋と銑鉄を踏む
迷信のような道楽を工学的な全焼の屋根
砲台と勤怠の街路樹
纏足の美貌と頭脳
白煙の寄食する
才媛の新書
侵食する回転の風貌
俺の時代が食い余るほどにある
塵芥に結束してる笑顔を恐怖に変えるまで
Jerusalemに祈るよAllahに聖賢を奪うまで
俺は俺の思想を高ぶる精神の威嚇のように
等伯の残滓の胃酸が零れる
開明的な無道の足
堅城の鼓動だけが響く
果実を風疹に雑草を噛み
破談の足取りを軽装する
公園の量感へと鋲ジャンきたトロールが歩いてる
声望の許可証
損なもの必要なく
霧雨の檀紙
俺は濾紙を踏み鳴らし
炯々と唸る精悍の魚座のように
卑劣な独唱に溢れる並木道の崇高な薫りが充満する
脳髄に響く完璧なノイズ
人智の無蓋の早産
常識人ぶったクソ野郎の機具になるな。
posted by 小薗 学で検索 at 00:03| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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