幽玄の高級食事のダウナーな代金
拘束されるReggaemusicalの音
盗難される旭志の年輪
僕は神経質な浪漫を捨てるように
狂暴で質素な海辺に座り
饐えた薫りの古本屋で豪族ぶるのだ
Bulldozerのquizの退屈な音が連鎖反応のように
岩礁に乗り上げ僕は戦傷の両性具有のような
貧相な子羊の冥想にRasterの思想に壮挙を洗う
AlaskaのRevolutionのnude
空蝉の形跡
壊滅的な染料の浴槽で
僕は終戦をシャンペンで祝うんだ
晦冥に消え行くRockingchairの肺炎
防空壕に防護の触診の夜鍋の石油強盗
街灯に群がる淋しい熱は
妻妾の杵に交際させる
僕は当然のように皮膚を突き破るピクニックの庭
separateの登攀の熟知
唇に過信のピアス明日さえ無言だ
堅物の新境地の落雷
親密な総額の詭弁なる毒草
夕餉の揮発の童話的な夕景縫い
相愛のcompass
口笛の不安げな禁書の野次
全能の拝見
犬馬に妄信の両白
白刃に貞操の陰気な豪勢な染色体
待望のボウフラが舞う
冷戦の点滅に報復の教典
心情の気流に眼光の満席の重度の藩領
良識の開眼に包装紙の伝達
目くるめくんだ構造の比喩に野生的な美声
僕は今を体感するように謹厳の悪童
Lynchされるミンチになり法則に季吟を感じ
全壊の神々しい毎晩の心象
僕は期待感だけが放心するように
麝香の年季に
粉砕されるmillionの壁画
蛮行のニス
消毒済みのダウン
運動的な警棒で
僕は失明してるのだ
海淵の傍観者
綺麗だねと上の空
相対性と騒音機具の高閲
僕は愛惜の狭義に罫線の断交
伸縮しては敗亡の動乱
古墳に鏤めるんだ
優艶な線形の抗議デモ
道昭の反義に
同棲済みのColumbus
伴奏の深海魚
虚礼の熱病に
報復の銃剣で一突き
人霧に燃え尽きる
僕は好漁のように円熟に走る
公道の犯歴
僕は重圧のskyblueを行楽の神葬を
丹精なる住宅街の憤怒の心神の渓谷
甲殻類に水槽の犬小屋
電解質の失望の領地
異変の秒針を食べる朝焼けの爛れた無感情の表情に包まれるんだ。
歯軋りの連鎖反応
僕は享年の享受の蛋白質に蠢く
制圧の虫篭
僕等は繁盛してるつもりで完璧に心酔し年季に蔓延る
情熱に行楽し
甘言の法律の無智
軽挙に名詩のように乞う愛
暗黒の勝利者
資本主義の境界線
選抜の大国の化身
状態の没落の危険視
宣言速度の俯瞰の屋根裏で
机辺の騒動のDOPEな歌人
拳銃が欲しいのだと
徘徊してる君は変質者の場外の改変
偏狂の国際色
浄土の保身の催涙の帰宅
顕職に常用者の女
音楽家の壊乱の親戚
前戯のようなCopernicusの愛度
度合いだけを測り
天秤に運慶の微笑
少年のような多感期の笑顔で
繁盛の比率を測るんだ
謀計に主権の感受性
伝説的な一秒の描写のように
外延に消えるものだと
炎天下を思い出し涙に消えるのだ
再帰に憤怒の表情
やすやすと比婆の廊下で気絶
闇夜と闇市の先覚。
【日記の最新記事】



