僕はHexagrammeに遅刻魔のような
快楽を鐘声の傲慢な幼帝に告げ口するのだ
極彩色の二階の揚羽蝶
暴動に塗れる青春の自画像
旭志の無言電話の海賊部品
僕は喧噪のmadamと黒服とアカペシアの排卵日を歩く
アフリカの卵を持ってLoveSongを歌う花嫁
僕はギクシャクしながらThrillを味わう
マグカップに詰め込む荷物が退屈だと嘆く頃には
僕は指揮官のように回復薬を長老の棲む
慢性的な有徳の背面へと注ぐ
寒冷にSentimentalな面影
リキッドと混ざる投影の映写機のCologneの音
僕はDilemmaみたいなDramaticな昨夜の残りカスを吸うと
神聖的であり理屈的な耳を塞ぎ
高揚してる今を体感し鎮座して
空間の衣装変えを済ますと
痙攣してる非社会的な星雲にKissをして
countryを奪い合うNONSENSEな戦争の劇的勝利者みたいな
独裁者の笑顔で放心状態なんだと
Raspberryに沈む何度も香油を浴びて
聖油に蠢く愚行の青春自慰と青春自画像の嘲笑に喘ぐんだ
今時の蝋燭で火花散る永遠は河畔に沈むだけ
永遠なんて退屈だと嘘吐きのPeter Panは語る
喧噪に危機感を覚える処女の鋼鐵の網
妄想壁の模範的な年輪の壁
僕は食肉じゃないんだと胃袋の裏側の世界で裂ける分裂症のような
幽体離脱のcafeteriaで泳ぎ疲れるまで破談してる
男娼の降臨に上底の大気
軍隊の神仏級の娼婦みたいな軽率なSkirtのneurosis
珍味に溢れるAfghanistanの強姦魔
情報網に海馬の詮索
僕は小宇宙に住むんだと覚醒してる御免と媚び諂う
パケットに棲む落語の犯跡を零す
まるでSmokeがSnakeに変貌するJointの火柱を眺め
幻想的な優艶さを醸し出す美脚に愛撫してる気分だと
幸福感を感じるなんて短小の地球外の誕生日のようだと
興奮剤で死滅したIndianみたいな警告心の永劫の胞子
天誅の可変と箒で星を誘うんだ
経済的邪念の邦人住宅街の悪夢
豪勢な食卓と貧困街のTheoryみたいに
溺れるんだ段差に木漏れ日が突き刺さる
強権のように剥奪してはハングリー精神が殷賑な化け物へと変型する
家族的なバイクに乗り旧道を走る何隻もの交通渋滞の気分で張り裂ける
脱肛のようなオレンジピールのピルを飲んでと彼女の義眼が炸裂するまで
突拍子も啼く変色しては除光液で鞍部のスカルプを剥すんだろう
漏洩してる妄信の破裂する風船の色がキチガイ染みてる
僕は反国精神の獣姦の悪寒を感じ
精神系列の学級閉鎖と
photogenicの睡眠薬狂には投げ捨てた海風の椅子に腰掛
NeverEndingな街並みに彗星の食後の大歓声を迎えるのだと
逃亡者のSafariでFascismのUpperでYuppieの法則の無智な消毒済みの
異性愛のような供給される無添加でAllergyを引き起こすような退屈な映画を見ては
散々だと笑顔を交錯させるんだ
毒殺される婦人会の谷間で
扁桃腺を熟女の降魔の肛門に詰め込む
給料日には銀玉の弾くsunshineを毛嫌いする地底人みたいな
鈍痛を感じながら永久に思える引き算の家庭に財布を握られ
罫線に絡まるAndromedaみたいに昇天しては
残骸のように買い物籠の陰気な少女を売買しながら
落胆する正義感の威圧感に己を壊すのだろうと
僕は罪状の座礁してる鯨のMothermilkで工房の亀裂を神経の素数が
消え去るまで行為を続編だと思い消極的な大部分を捨てるんだ
苛烈な気持ちで変色する均衡の信号機
人道的で夢の無い淫売のBagpipeにワンワン吠える
僕は鼻腔を擽る影響力を感じ安物の四季を感化させるんだ。
Greenに愚行のHerb
HarmonicaとBluesとBriefが踊る
乞う会って世界は帰路へと憑く
僕はQuiltingの眠る戦傷の楽器
交友し残骸のように片鱗を仮想させる
養殖され近親相姦の檸檬を買い
感受性を売り捌き飛蝗のように飛び交うんだ
教員の淫行みたいに汚い晩年の定年退職を願うんだ
遭難してる感嘆の養子
喘息気味の君はCocaineの醤油に溺れる
自業自得だと僕は薬物の蘇生を止めたんだ
描く事の快感は今を超越する
僕は自然体で居る事の喜びを北朝鮮にぶつけるんだ
噴気しては公平など無いんだと
産まれたときの列車が激しく軋む音を連呼してる
歪曲に消える
僕は収監の婦負と風俗嬢のような旦夕に住む
晩成には先着順の塵芥の報土
僕は綺麗な慢性的な恐怖感を掻き消すんだ
壊疽しては晩年の煙の造語
安値で売買される日々に幸あれと中指の縦笛を吹きながら
歩くよ銅線に絡まる追憶の国勢の愛人
泥臭い威厳の塊
僕は口元を縫い合わせ批難も文句を掻き消す何も無かったかのように。
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