独白する呼吸法を忘れたCoelacanth
地面を蹴飛ばしHighになる灰にになるまで数える
心拍数のキャリーバッグの心臓の呼応
退屈という一番のDrugに貪りつく
確信犯的な笑みを零す不愉快な風景がきっとお前の脳裏で育つ頃
幾重にも生簀に散ばる臓器移植の象牙を買う変態鉄道Mania
Malaria気味の娼婦とクソへばり付くJunkieのQuarter
忘れた街、銀紙に包まれたGumの吸盤に磔の生涯の交渉術
栖鳳に鏤める嘘みたいな金色の雨の突き刺さる復元の星屑
懺悔し座禅を組む有無の世界で肺胞になる
既遂の名実に不夜城の喧噪
涅槃の狂信者のクソに塗れた周波数
Decibelに記憶を奪われ強張る無表情の
滋養強壮の果ての室内犬みたいな終息
安酒に鎮静剤を混ぜ究極の偽り
何時終わるんだと新幹線でルンバを踊るんだろう
俺は不平不満の映画化の看守のような気持ちで
配膳を配り難聴の代議士の背中にDiamondの剣を刺すんだ
一掃する消え行くこの三重奏と狂想曲
子羊の珈琲に収監され移動式のPornoと道化師の数
詐欺師の悪態を聞き上の空の鼓膜が振動する
curriculumを終えた排気ガスに塗れ邀撃の一概の紛争を掻き分け
軽率で意味深な何かを拘束するんだ
吐き出す兆艘の端切れ
文句の一言が人混みと科学融合し全盛期の伝説の一撃の腐乱
雑踏の肺胞の機関紙
俺は結び目を愛想の無い路頭や駅の売店で静かに正常を感じ
頭蓋骨のディズニーランドが多雨と幾つもの性癖と適齢期を恋えと
粉砕された肉片の過食症の冗費に苦し紛れの捏造資本
嘔吐しては生前の塊の賄賂
口実には無策の放心状態の塊状の規律
無限大なんだと移住してきたんだ宇宙人みたいな騎兵隊の早漏
俺の額を貫く現代病の末期に染まるまで
intonationを壊す空欄の街路樹の汚染の転移にまで
報道の無気力の時間内の話しの結末のように
復元できない陽性と天性の負傷
感情的な楽天家の羽根を模擬し
潜血の実務の破壊的な鈔本に子役が唸る
無国籍で薄情な水面下の果汁のように汚れる火鉢の脳天
磁石のように自堕落に生活観を一蹴するんだ
閉鎖される請求書の数学的要素を抜けば最高の結膜炎の沈香
洪水のように脳内で精製されるMafiaの肝臓が張り裂ける
言葉数の少ない生理痛みたいな反逆児の生命の鎮火
河川敷で五月蝿い愛撫に燃えるんだ
急降下するLoveMachineのように名節に紛争の機具のように
俺は銃弾の預金を殺すように
変動期には格差の地形で蠢く聖者の空想のように
窯跡に母神のように警告心溢れる街路樹の無論の淡泊
流浪してる毎晩の勝者の気分だった自棄に朝焼けを嫌う俺は
児童ポルノ野郎を薙倒し撲殺する気分でカフェの猛獣と遊ぶ
Cappuccinoに胸をときめかせるような機械的な映像を眺める
辞書に載るような女々しい眼鏡の奥に燃える弾丸のような瞳孔の奥の
薄い膜に射精する創造性に溢れる民度の界磁みたいなTerraceで
淫描くのだと俺は模写してる太陽のBikiniだけを行楽に注ぐ
中心の起爆剤で俺は凍傷にふやけた
景観の没落のIMAGEで
半鐘の奇遇なる折檻の子供のように癇癪の木霊を聞く
Telepathyのように盛況に蝋で囁く悪態に主義と疑心の賜物なんだと
tarantulaの虫篭で印象的な沿道を歩く俺は人生観を捨て去り
Salingerの眠る咆哮の老若男女が一心不乱に暴走してるquizの多感期が
大嫌いなんだと嘘吐きの暴言のレッテルを貼り
脅迫的な搬送の口実に塗れ
援助交際の火花散るお前はCaffeinやLoveLotionに消えたんだ
教室の雑踏の廃棄物のように汽艇の弱者の壊乱の日曜日の放送室
天海に高速的な隠語の破片
真空管の過去を超越した永久冬眠の懺悔
蛍雪に揺れる半透明な染色体の感冒の夜景が翳む
涙目で潤いを求める舗装された天国は歩きにくく
憎む敵など居らずRastern遊撃に揺れる毎晩のロックステディのようだ
河畔に燃える俺は神聖なる一夜の原液を束縛するんだ
失業手当すら未明の衰弱死
嗚呼永久保存版の夢がMaternityとシンクロしてRefrainする
成功者の影を不味、崇拝するなんて太白の濫觴に消えるんだ
猛犬のように栄冠にホウ酸の刺激物
落伍者の給湯器に蠢くだけのOfficeの汗顔
盛況に強制送還の由縁だけが
俺の重圧の余生を柑橘に変えるんだ
油性ペンで君の炭酸の色合いを描いた
間接的な恋のMelody
そう無冠の軽量機に進呈される退屈なLoveHotelの銀行みたいに
妄想の草原で皮膚を失い
淫行の薄情だった懐古の踪跡にミントの盗難車で
恥ずかしい産毛を越えた辺りで銀幕のstardomみたいな
就寝の堕落に矯正された手首の栗鼠を噛んで
性的描写が始まる。



