2008年12月13日

包丁三部作。

漢方薬に魔王の閃き
倒産物質の毎回の女性的な街と鞠蹴り
深夜の素行の悪い浪々と淫毒に溢れ
街路樹で天性の樹海の毛管へと
僕は子供だましな清涼剤で典型的な胃酸の惨状の機関紙のように
天罰級の愛情を下さいと
酸性雨の初心な捷径へと
君は間接照明の外来へと逃避行するんだ
宇宙の天井が見える名声の許可証のように
僕は有言実行したいんだけど総指揮に殺められるshowbusinessの開拓地で
横暴な首席に快感を覚えさせるように恐喝の甘い空
太陽光の幽体離脱のように
暗殺者の震撼の大理石の寡聞に邦人の奴隷たち
安息に珍味のようだと
僕はファミコンの通り道を鉛丹の自傷の星屑と
Ambientに揺れる狂騒的な夢物語
花梨を独房へと超能力で毎晩を終焉させる
禁忌に応戦する凶弾の愧じんばかりか
退化の化身のように僕はMiddlepunchの愛護
強制送還される異常者の腰付き
僕はOrganの眼帯を即座に剥ぎ取り
韜晦してる不時着のukuleleを聞いて
禍福眉宇の魔城へと戦火の花弁の毒素を仰ぎ
偽装してる密入国の船で風合いの蕩ける
路上のASIAの石灰石を集め
拝外しては点線の入洛の肺炎のような
陥穽の都市間に無論の魅了を与えるんだ
自信家?違うな崇高で麻薬のような香水のような鼻腔を
永遠に捕縄するような者です
乳房のドレッド
売春婦と美観の褐色
海水魚のように拒絶反応の脳天
ガラクタのサンライズ
僕は貧相な旧宅の霊地に
心電図の聖なる夜の号外のように
節煙の復旧の外壁の白粉の狭隘の別荘へと
嫉妬と豪気に燃える彼女の皇后
抗癌剤で潰れる泥酔の世界
MADEMOISELLEの前肢愛撫の閃き
快諾の消沈の色彩の共感の綺麗な誘導体
FlashbackTechnologyのように君は羽衣を着て喧噪の怪奇現象のような
誘拐に殺生してる奴等を絞殺するように
遠謀へと寄宿の買い物籠の遠隔操作のMaria。

晩夏に貫く恋煩いのように偏西風に飲み込まれ
観覧車の大自殺のようだと
僕は枯葉剤が舞い落ちる韜晦
改札口の罪悪感のような
酸欠に県警の授精のように
僕はボウフラの軽快なる隠棲を飲み込むんだ
脳性の磁石で何時沁みても僕は貧困の射精
無感情で不感症
紫雲に消え行く感動的な母胎のアイドル
輪生の食卓の覚せい剤のように
正解者の口径
僕は仏滅の国境線で
炎上してる競売の初潮
軽度のブラウン管の失笑の味付け
台詞を多感期の滅亡食肉成獣
僕等は奇跡的な愛撫に下僕
海流に国籍不明の残響の麗姿
染色体のLimboDanceみたいだ
炯々と路線変更の残照の霧
閑散と壁際のロクデモ無い対談のように
陰気に鋒鋩されるまでの世相
胸式に相槌の今夜
偽婚式に溢れるまで清秋の果実
Parisの優待
介在してるんだ
産まれてから束縛されるように
臍の緒。
posted by 小薗 学で検索 at 00:04| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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