狂ったRandomな赤い毒林檎
脅迫罪と漂白剤の未明に衰弱死する浮浪者は他人事
世界の軽率な世界の終焉の女王
腐敗的な心情に触媒する二次元の微温湯
俺は暴徒と仮死するように
洗願を止め前衛的であり前戯的な
大国の胎動を知り
楕円形に登り月夜で中指を消費するんだ
資本の怪物が目を醒ます
夢次元の差別がSafariな街並みのsurvivalなsystemの
本質の自画像を描くとき
古人の改革は古臭いEmotionと代わり
鎮圧される個人の革新的心情に異質な風邪だと
小さく吹き飛ばす風とゴミ収集車の異国へと誘うんだ
才藻に建築家の奴隷
満員に一頻りの残虐な無言の汗
染み付ける公道の台詞を喧噪と唱え
五月蝿いんだと乳房を噛む赤子のように
生命が幾つあっても通り過ぎる君の斉唱の夏季
経済破綻万歳だと切り拓く深海の奥底の鼓動から
蝕む媒体とMoralなんてクソ食らえだと
残骸みたいな眠気まなこで勝負下着の毎日さと
君は喫煙所で暴漢のように荒削りな毎晩を消費する酒気に飫肥
公安の屈辱に耐えるのが人世の屈辱なんだ
都政のを食い散らかす朽果てるまで微塵の細胞に
強食の愛唱の茎
人民の育む制圧の組織
全壊してる脳内環境の畏縮のように
声望に答えるのが正義なんだと嘯く教育
独りきりで朦朧とするのだ
物的証拠の本道へと皆既日食の醒め病まない
毎晩の日女の兵器的な胡散臭い愛護なんて道楽の彼方
一瞬の描写に世相を占う価値なんて無い
捨て去る毎日の未亡人で溢れる
敬服に鏤める餌箱の残照に白煙のScenario通りの折檻のように
片親風情、今の常識人の首を切り
誓文に置き去りにし御座なりの悋気にクソと呟き
今の怒号は過去の産物なんだと
今を感嘆に染めるだけの一計の謝絶
全焼してる頭蓋骨
膿漏に洩れる木漏れ日は無体
教師に懺悔を
Christmasを毛嫌いする大人になろう
神秘的な蜃気楼のように有毒性のある言葉で刺す感触
武器を捨てる烈士たちの言葉
革命家の威厳なんて数週間の15秒だけの有名人
JINXだとか神だとかに適当に
歳相応に適齢期になったら保守的な観光名所のような
サンダルを履いて靴底のGumの粘りのように
浪費され老人になるまでセコく走り回る
好色に色分けされる国境線の屁理屈
通過儀礼のクソ塗れの青春の灰色の射精
無産化するんだ正常に機能しなくなるまで
権勢に異常者的な半狂乱のぶっ飛んだ処世
罰するな泪も無論だ
終期と新興宗教の怠慢ぐらに生意気だと拡声機でNovelを詠む
恋文に錯乱してる過保護の繁殖期
刑罰の即席物にNewleaderの英雄視
個別化する街並み
朝の猛毒で吐き気の腐乱し
豪族に卑劣なBashingを浴びせるんだ世界恐慌を引き金に
汚い金銭の蠢く醜態を描いては戦場の非婚の十字路
全滅してる界隈のSyndrome
衆望しては街角に喘息みたいに蔓延るだけの浸剤の当職
記号のように公務員の全壊してる頭脳に蠍が棲む
無蓋なんだと自分だけは違うのだと勘違いしてる場面での憂鬱が広がる
外交に御香の薫り
充満するのは肥満体の日常の飛距離
最後の晩餐ぐらいに退屈なんだろう
頭髪にもめる髭面だと批難する場合では無いだろう
人が人を思い遣る気持ちを失うときにその人の人世は路上で果てるのだ
せっかくの機能はとっくに台無しだし
躍起になって何かをやっても誰も認めなくても
俺は刹那に身篭る生活観なんて大嫌いなんだと
産まれた彼方から思い果てていたんだ
朽果てた現実が大好きで
色合いに染まることを拒否し
時間が大嫌いで
今を曖昧にするMelodyを罰金をせしめるお前の蒼いだけの性欲の征服に
意味など無いのだと心配機能が停止しても闘争するよ
個人レベルの革命の威厳を放つまで
原子量に浴びる今を三途の川の手前まで
全速力で致死量の言葉を捜すように
殺生しては残滓に濡れる
お前は未来の起動の処理だけに消え行く者ではなく
物でもなく物理的な概念を取っ払ったRasterでも
Jesusでも仏陀でもCultでもなく不自然でもなく
一向に何も見えないほどThrillがあるのだ今を体感すべく
一概の理念の果てに終点など無く無限も無く
己の身体から描写が溢れる製造するんだ
優越感に浸るだけのneonの国賊
界隈に壊死する錠剤の点数だけが君の価値を決めないのだ。
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