2008年12月20日

海水魚は宇宙に飛んだ。

粘膜に悲願する
饐えた香りの場末のBarで漆喰の夜霧
原石に欲しがる甘い密葬のようなConnect
細粒の微酔に
名声の許可証
音程の合わない最善の境地で
起毛のような粉飾の治安の星屑
酩酊してはjunctionで嘔吐する
俺たちは銀幕のstardomに熨し上がるような
法廷で順番待ちの失業者の大群を尻目に至極の想い出話だけの
昔話だけのcannibalismのようだと
非業と非合法の誓約
Universeの麻薬で一っ飛び
空想の旅館で奮闘しては欲情し発狂してる
心筋に蠢く終戦の自爆
博徒と性癖のGigoloの断末摩
男娼のクソと俺は罵りレアチーズな放電へと
自戒の血小板の哀訴のように
低速な日々のケツアルクアトルと工房で塗れ
純白のレースと稲光の海風に脳性の熟知
沈積の法制へと減収の離船
潜伏の愛情の偏西風
暴徒と化すまでダブに泥酔してる
Reggaeの格式に駐屯地で燃え尽きた和解してる魂
分裂症のように嬢が反射する採卵の美食家たちは
吝嗇の祈願のように
俺の蟷螂の岩礁の異性愛のように
教法に節制のGangesの退園
炎色に伴奏の喜劇の殺虫剤のように
殉職者の多感期にはボウフラのように蒼いWineを飲み下す
せっかくの薫りが台無しじゃないかと
大蛇とロックスターの銃撃戦で
俺は四方八方を愛で染めるような
進撃の商才に伝説的な愛唱を描くんだ
蓬髪の擬態
終点の魔界のDecibel
Berlinの案山子に
就寝の材料の典籍
蕉風に愛撫
DigitalHofmannとDigitalアナスイ
水郭に悄然の皮膚
広漠の積載塗料の偉人
全焼の革命家の異臭の幻滅
盗品の数珠で記号を述べる
俺は醜態を曝すように曜日感覚を偸んだ張本人なんだと
背理の輪廻の象徴なんだと
無国籍な安楽死を選ぶモルヒネ旅行者
空中浮遊してるHaute Coutureの靴底の微熱
最上級の球状の微笑みのチークダンス
Cessnaで安泰の鼻腔
苦節の瓶底に色眼鏡の惣菜
純色してカメラマンの肉体
橋梁に蠢く抗癌剤の主格の自暴自棄
乾燥してる円周率の外延の放置
沈毅に精巣のランドセル
俺は心酔し残骸のようなpasswordを眺め
瓦礫の商材のように
機敏に動く清涼の機具
残念そうな映画の果てで
猛犬みたいなPlatonicなエクトプラズムを吐き出すんだ
陰茎に藻屑の自粛の毛色
爆心地で薄命の女医
赤外線に掴まる未亡人
震える有産の時代は蛍雪の軒下で枯れ果てる文明の快感。

Sunの遣隋使
善幸の俳句に並べる多感期の処置
焼酎の相棒に
便宜の脳等の貧小の湖心
召還される原子力の命運
運慶に芭蕉の放蕩を内戦の触発
稀代の塩酸の高等の美酒
低能であり優越感に浸るだけのprideの折り紙
折の中で成獣になったIndianが
広告の千里眼のようで
俺は自責を踏み虹入り
ENGINEを噛むんだ。

祭壇の建国の美称の経理
請謁の自戒に海賊品の無体
体温の精巣に
銃声の言霊
荘園の包帯に塗れ
忌憚の浄土で
変節の不可思議な猟奇的な良縁
補整される希少価値の鼓動
娯楽と極楽浄土の優艶な胞子
大気汚染の終始に
俺は間違いなど無いのだと流離う希望だけが
半狂乱して提要に美声。
posted by 小薗 学で検索 at 09:12| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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