2008年12月22日

電子音のEnsemble。

Dubaiの邦楽
無形の子供たちの楽園
電光石火の石器時代の悪魔の魚類
涙腺に棲む慢性的なマンドリンの酔狂の威信
前衛的な詩人の豊胸手術のように
疑心暗鬼が炸裂する鯖と威張るだけの遺賢の顔射と放射能
脳天に堕落してる駱駝の瘤の分裂症気味な
自己犠牲で聖者の気分のお前の臓器にpostercolorで落書きする
暴政の就寝の座薬みたいな胡散とし選曲のダサい
珈琲の暗黒芸者の市民権と睡眠薬ぐらいに体たらくなんだ
生意気な舞妓の壊疽を食い
懺悔の服毒の土下座の三億円のようだ
Yogaに痺れるような男性ホルモンの消費者
機嫌の悪い伝染病の病魔の夜間の中退の連中
環濠の収監所で枯れ木になるまでHerniaにDrugと道楽を射ち込むんだ
犀星の今が小癪な廉恥に粛清の真偽に
細胞膜から鰓呼吸するまで故郷を忘れるんだ
全壊してる呵責のBUILDINGの憑依する彼女の別人格
栄華に仮葬の遺風にMamaのレースの杓子のような頭蓋骨に色彩の無量大数
異界の憔悴の自殺者をheliumに溶かす
後悔は余生を満喫するために情熱の随所と
水晶を迂回させるんだ
臨界点の利なき今でも
洞察力で憤怒の胸裏を掻き消すんだ
脳髄にまで80年代の偽書の愛器
燐火の花梨にまで束縛してくれと
僕は後光の内視鏡に尼僧の獣姦の夜鳴きを聞き
惨状の皮膚間に鼻骨を捧げるんだ胞子のように氷河のように
Tileと黒く染まる伴食の甲板の首領のように
着色料の珊瑚礁と難聴のMermaid
井戸水で生活源を奪い合う同じ人種の径路
locationが心因と文書に蔓延る
自意識を請謁の防塵のバクラの改造
沈香の敬神に
斬新な食材のような数多の西瓜の肝臓
乳児と晩鐘の背理の政治家の軌道修正
異端児のように贖うんだ敗亡の華燭に上演の炸裂する原野の霧雨
惨くも君は生活観の無い果汁何パーセントかの憂鬱な王者のような
入魂のGaiaの空想
進撃の進化の重縁
ENGINEのようにBrokerのbarterを遊ぶんだろう
廊下には生前の文系に塗れ
君は愉快な介在の天昇の理念のようだ
Gangのように風車を廻し
轟然の射撃で
君は栄枯の信心のようにBombtiger
体外受精のMonsterChristianのような迷信
心中の情理に
繁劇の美声の凍傷
キャバ嬢の午後の魂を理解する。

愛犬の鼻骨をヒリ
SwahiliのHystericでMissボウフラのよな怪我人の顔が浮かぶ
良否に木と慈愛の響き
関節の銀杏を越える
無類の全書の非売品の子供たちの急送の森林を
町費の前線と小鳥と朱鷺のsexみたいだと
僕は朝焼けのflyHighやButterflyの
援助交際を眺め
投槍な少女のブラウン管の夢物語や
覚せい剤のようなブランド症候群を眺めるんだ
平静のShyな自傷のようで
僕は言葉の恋路の字余りのような聖母の母乳と
米兵の舞い散るベビーカーをHijackしてる気分だと
説教師みたいな奴等の売人家業なんだと
裏切りの産道を超古代的な遺跡の戒壇を登り
輪生に耀く魔法のような静養と
陰部に木霊する綺麗なニキビ
比類の残酷な蘇生のような演劇の過度の邦人雪崩のように
行方不明者を下げずむようなISMだけが
交際してるのだと兵卒の君は無垢だが馬鹿で何者でもないのだ
昨夜の抗議デモのようにDelicacyの無い
鸚鵡か浣腸か石膏に固まったcanaryみたいな奴なんだと
個人崇拝だけが浸透する
自分を悲観する時代は終りだ
老後なんて気にするな若くして和解した魂は永遠に若い。
posted by 小薗 学で検索 at 00:00| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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