2008年12月23日

極悪人の最後の善意。

遣隋使の木彫りの毎日
鎮圧される夏場の嗜好品
究極に心地良い君の膝枕へと豪壮の新盤の
霊地へと機材の聴牌の両親に
惨状のcakeが交錯する
駆除される狂想曲の恋愛の防腐剤
天国の隆盛に僕は果汁何パーセントかの微笑で
冤罪の涙腺を国籍不明の残酷な
赤い軽蔑の目線で
Beach彩度の美人の監獄
醜悪の収穫祭の脂肪の暖炉
老廃物の仰視の転覆家業の肉林
水魚のように蛋白質な無感情と不感症を食らうんだと
僕は貧相な高潔の愛児の洗濯物で揺れるんだ
時代の背景の射殺と斜頚の射精
僕は連呼して猫背な征服欲の来世の天才
全曲の愛情の全盲
僕は虎狼の瀕死の球体に乗り
サーカスの異常者なんだと
LIEと頓馬な鈍足の胎教の肘掛で
水槽の堅実な頬を殴打するんだ
綺麗な二世の全焼
僕はBurmaの買い泡銭に溺れ逃亡汐の夕壁の
工業的であり商業的な情愛のようで
剛毛な接待の輪唱に公害の惜敗の夫人のようだ
労働者の寡作
灰汁と悪感と九官鳥と大歓声と悪阻のように
貧困街のbossと鍾乳洞と交遊する
時間外の聖水の橋梁
人物兵器みたいな化石の流動食
供水の自作自演の攪乱の自害のように
僕は遠退く意識の仮定の中でCategoryに締め付けるような
狂暴な家庭的な温度が大嫌いなんだと
深海ギルよ西南の家政婦の遊郭へと
批難するような大人の街路樹で新郎の万事
塵芥に消える僕は僧服の美麗の肖像画の家宝のようだ
涎吹き荒れる阿片にMorphineにモルタルにCoal Tar
モルダウの犬
戸籍の乱用者
中毒少女の技巧の羽根
涙管にliquorやモルトの体罰
鼻腔に擽り
闡明に消毒された針先の鍵盤
常識人ぶったとび職の凍傷竜輝に
潜像の仏滅を戒心の液性
清栄の美食の高揚の議会
警鐘の綺麗な指輪の肺臓のように
僕は愛敬の奇跡を眺めるんだ
製鉄の永い正接の愛護
放水と飽食の殿の転職
僕は無礼だけど締め付けるネクタイの深夜の構造改革のようで
親類の増勢のように注音を体制の利器のように
個別化する分別の多感期と少年期の映像を見て
天馬と天罰の名前を知るんだ
段々と無着色の雑草の寝息
高揚してる上底の胸腺の内職
豊漁のように僕は帝国主義の胃酸なんだと
珍味の道標に凶悪犯の暗い孤高
老巧に熟知してるTomatoみたいな脳髄の閃き
鏡台に座り真性の奉天で蛇口のStorytellerのように
私怨の炸裂する技官の衝動に
僕は危害の粉末の軍勢と遊ぶ暇なんて無いんだと
空論に夜霧の議会
黒点への不時着
往診しては幻滅してるんだ
胸部に刺さる最後の内戦のknifeみたいで嬉しいよ。

Monster柄の深層心理
貞享の滅入りに専属医の段ボール火刑
僕は暇人のように眼鏡を壊す仕事で忙しい
修道院で樹木で壊す快感の二審
生後の雷雨に
銃声の化合物
分身の避雷針のように
嫌いな食べ物の睾丸の夜に蔓延るんだ
栄養剤のように同じ人脈を食うんだ
肺炎の長身
真偽の曝露本のように
僕は海底のJamsession
人工的な昨夜の祈願の上智
僕は遊星に煌き乱世の
侵食の自動車を嫌い
児童ポルノの連中や痴漢電車では電子音の殺戮を憶えるよ
億数の小売りな連中の打開策。

橋梁にSentimentalな
inchの自我
改札口の焼香の乱交騒ぎ
和紙と衛星の初号機
僕は金乳帰還を奪いさるんだ
累世に傲慢な分度器
近況のワインディングのような天狗の化石
蒸気に翳む名産地の
修正液のように夕刻の祭事
全壊の禍福に
法理の公園のMissile
雄大なる君の無産化を掻き消すんだ。
posted by 小薗 学で検索 at 00:10| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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