御満悦の標高を登り下腹部のEverestの億万長者の人混みを
潜り抜けSHOTGUNのRhapsodyが聴こえる27の奇縁の才物
人世のような凶悪犯の卵
Penicillinと排他してるHighThymeのWinston
化合物の親戚たちは夜鍋して新薬開発してる
智慧の葉の脳性の茎
Mentholの流星や延享の胞子のように
僕は貧困街の早熟のケロイドの情勢と
受精卵を集めズゴックのような怪訝な顔をした
大男の歌舞伎役者と記号を摂取する
摂氏何度かで固まる宝石を集め
飢餓してる国をサポートする流刑に翳む
僕の名言の少数派の異界の少子のように
僕は妻と童心の伐採のように
世紀的な発炎筒で
猛威を奮う反感のネズミ捕りの陰謀説や
宇宙人染みた会話を車間距離に降雪の味を相姦するんだ
非売品の明日は公共的に異物感を大発生させる
胸式に敏捷の羅漢と裸体の神仏に
等身大の塊状の寄付金のように
星食の異常者たちは大歓声の艶笑に
崩壊寸前の征服欲の爪先のバレーシューズみたいな異夢の境地なんだと
僕は才物の心象の読破と異読の商人なんだと
Egoistのストーナーたちは海流に浚われた淫行なインコみたいだ
吸収合併される永遠の僕たちの夢の藻屑の衝撃的な
優艶な壁際で旅客機が拡声機を持って何かを断絶する手立てを探す
国際色と極彩色のAMBIENT
僕は睡魔の臨死の化石のように
画廊に潜伏する恒星のように
有毒ガスを何度も何世紀も渡り吸い込んだんだ
貨幣に総指揮の像や仕事人の掃除機で
直訴してる僕は勃起したまま賽銭箱を盗むような
骨とRisingとLIONの高校生と幻覚剤で遊ぶみたいな雛祭りの傷心の
Digitalな観覧車に登り
急降下したと思えば折檻みたいな心象で
黴菌のミシンで希望を中小企業の鋼鐵の愛撫みたいに
算数の原子力と暴説の日々なんだと
菓子折りと無修正
殴った肩甲骨の面影
雪原のSellfilm毎晩が終り始めるメルヘンの製鉄
韻文に才女の寛喜の朦朧と証人喚問の偶像。
不穏で艶かしく
歌人のように甘くトキメクんだ
加齢臭に終りを感じ
全壊の脳死のようにwaistsideで冥利に葉
三途の川で廃部してる
脚線美の衝突事故。
強制送還された果汁の早期発見の男性ホルモンのような
優美に煌く創設の愛情遍歴の猛犬たち
銀食器に司るドル紙幣の神々の精巣な感じ
時運に煌く梅光の浸水に
邪心の晴嵐の肝臓に無体の乗船
選抜された僕は起因の照合されるんだ何度も半狂乱のSmile
人口密度の症状のGamma線
浴びるんだ何度も小説的なShowerの泥濘
泥酔してる肉片の乾燥地帯
僕は運命的な顔輝に心情を主婦を快感に汚染させるんだ
遠近法のような召還の湯灌
感部にまで卑劣なラタンの焼尽
積怨の娼婦の曲がり角のような裏道の消費
遷仏のように物価高の音程で冥界の児童。
瞳孔の翼、伐採される脳内射精の沿岸で
君は金目当ての結婚詐欺の処女
強姦魔の金的を束縛して裏庭で死滅するまで締め付けるんだ
君は爽快感に掻き消すまでに精神に異臭を誘う
僕は人波に人畜無蓋の街路樹の装甲車に焼香のような香りの音程を注ぐ
綺麗な如雨露で君の白濁の心音を聞くんだ
燃料が満タンになるまで国籍不明で居てくれ
僕は甲斐性なしでも全快の思想家なんだ
卑劣な劣等感なんて生簀の中の怪談話ぐらいに現実味の無い
引力の無差別な性別を越えた両性具有の涅槃寂静の男娼の気分だ
海淵に消え行く者ですと心身に精白な路地裏の体罰みたいで
貴書の例外の男なんだcabbageの芯を燃やしオピウムにするんだ。
哀婉の文鎮
秋雨の目の覚め恐怖感に慄くな
住みにくい世界にこそ真実が隠されてる
拡散する三角錐の魍魎
クッキーを焼く家庭像なんてク食らえ
INKに零すこの滅亡した組織図に転生するまで
酸性の政変のように
生後硬直の蜃気楼に
火傷の痕が爽快感のDiodeに変わるんだ
段差に飛び氷魚の離京
鉱石に無臭の哀感の過失。
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