僕は援助交際のBlackHoleに沈む鈴虫が鳴り響く強姦のSauté
虹色のタンパク源の川魚を食うのかと
僕は手榴弾の断熱材に掴まり
冤罪みたいに就寝の愛器に滲む性欲の暴徒と遊ぶ
part timeの無償の足
僕は群れる群集心理の洗脳と宣伝の中興の果実に
終戦と冷戦と情熱が悲惨な形骸へと抜け殻のようなお前のお喋りな口を縫うんだ
ホルモン剤で夢の藻屑
破壊兵器のように不屈の精神の路地裏で
勝算なんてあるものかと過怠の漏電のように
僕の染色体の記念日を
殺すんだろう虫けらのように消音の夜会
僕は沈殿しては小麦粉のVirginを奪う
神色に塗れアイドル化する肥満体
有望視され孤独死の熱情
僕は静かに数億年孤独である理論なんだと
宇宙のsynapseに個性的な鼻腔の三途の川の模型を眺めるんだ
Heliumの微量に浮かぶ僕はFolk彼方で三十路を迎える女の終業式に参加してる
樹液を吸う崇拝ばかりの妊娠症の雑貨みたいだ
僕は愛惜の異常者のように思想だけが蔓延るんだ
自分の美学が燃え尽きるんだと君が束縛の空の拇印を注ぐ
僕は睡魔の理想郷へと永遠の許婚なんだと手錠の軽率なBreakに
艶笑の君は白煙の猟奇的な疎外感の無垢なCandleの清涼の木々
無数の銀貨に転がるんだ
僕は複雑化してる脳内神経の心情を幸福感の嘯く怠慢の犠牲者
三蔵法師と不老不死の浮浪者の気分で
冥想しては召使並みに酷く公共と生理のゴムの香り
現実の多汗症みたいな足首を異音に症状の高楼へと
気分と無差別の玩具みたいにMotionを突き抜ける
伝染したStockingsの荒廃の慈悲
僕は眺める感動的な蝋燭とlobotomyの優越のように
収監され仮死状態の七つの性交
暴動の街並みに綺麗なneonよりも綺麗だ
何かを美しく思う心が渇水してく永年を数える鞭打ちの日々
血小板の爆心地
僕は人混みに吐き気の妄想壁のように
終世の気球と球形の女の熱気球を嫌うんだ
絆創膏が唯一のスパイスだと
抽象的であり小異の空母のようにミジンコのケロイド
重複してる複製の臓器移植の口論の弾ける精巣
蘇生される連衡される僕の仮眠室が優等生へと変わる
無謀な我先へと埃とBoneと爪そう爪
年輪に数え年の僕は数光年を旅して
夢中で或ために化学薬品に打ちのめされるのだ
逃亡癖の休職の愛児
自然に響く無類の戦火の花火の模様
僕は和平的に散る
無人の孤高の涙腺の境界線
文藻の自警団を撲殺するような夢の話。
乳糖にアンプ売るのだと
君は薄情な叱責の罵倒のように
僕の鼓膜にBaliの造語を暮れる
遊星に栽培される脳内の枯淡
先住民の土塊の折衝の果汁
額の歓喜に
運動的な君の覚醒物質の生殖器
僕は星雲に塗れ石膏の大牢の機具
全壊の弧線へと無修正の儀礼
感傷的な更年期の凶暴化するんだ
虫唾の疥癬に
僕は服従してるんだと
君は上の空のTechnologyのように
僕は普通の均衡の屋根裏の媚態のように
有毒なDilemmaの砲台へと
凍傷の歩合
広大なる君の装飾品の果然
禅と呼応に裂け文
分断の食肉の果樹
重複して反抗駅の風邪
感触の無い無機質のように
漠然と君は愛唱の命令形のように
支配しそして独裁者であるような
帝王学のように僕の陰謀を砕くように。



