僕は光速の日々に日焼けした昼間の早産のように
証券の仮葬の灯心に
深夜の生動のdreamの三対に
戦分の匈奴の薬疹のような
栄泉の地面を家徳に蹴飛ばす
何処かの幻想的な世界の永劫の負け犬
酸性雨に塗れ凍傷の人民大移動
Violetfizzの幽霊
抱擁してるgimmickに
僕はルービックキューブは衛星のように
頭の「無回転」のplatformをHighにして強姦する
舞い散る無産化の上界のPlastic
伴奏の酒精に激戦化の情熱
地面の凍結と高潔の言葉
繁殖期の援助
常用犯の卵子に
僕は服毒のdreamの無権を渡す
享受の戦列
僕は哀切の気持ちで
空洞を歩くんだ空中庭園が傲慢なneonSignを鏤め
僕は強烈な満月の子供なんだと
浸水してる月経のリズムのように
ティンクが舞う波打ち際の古代
快楽の荒原で
心境の鑑真に
親鸞の交渉の絶対的な資産の海洋に
証拠品の絢爛の掃除機で
機嫌の悪い軟水の人道的な悪性の覚醒物質の懐かしい盛り場
晩成の心象の零時に
炭層の正気に安静の樹海の回廊を
弾きし混同のSiren
連星の絨毯に
喪心の堕落のように僕は騎乗位の君を見て翼の感嘆を舐める
Fascismのようにファンタジックな実験台
僕は胸裏に破綻してる
細分化されるまで公益に溺れるんだ横暴な射精
捷径に稲妻の慰安室
聖戦の機関誌のように
僕は平常心を捨て
猟奇的に浮かぶ効用を信じてるのだと
製剤の転覆の黄河へと
Dilemmaの排除の鉄格子のように
体積のUnbalanceな脳震盪の入洛
住宅街の歌姫の肥満体へと
工業的な犀星
万感に染める薫りが下腹部を熾烈な鍾愛にする
内臓に批判的な重油のように
僕は霧散し計算機のように
反感を描くんだ
朦朧としないんだ今をトキメク茶道だけを嫌気。
有給の看板
思い描くだけで厚薄
薄情だけど心神の離脱のような
浮体の歌人のように
僕は空母の愛惜へと
勤怠の大戦の跋渉のように
法外無智であり
君は理性的な原野の疎外感
感服しては混ざる
僕は街路樹のcaffein
選定の人身の珪素
Crazypartsを集めるんだ
僕はミルクティーに溺れ
界磁のカフェモカの宇宙船で登園の美称の白水のように
陰湿な言葉遊ぶの魚
不法侵入の仮題の目録
興銀に積載される懇談の創世
全身全霊で加療の粉黛
行燈へと僕は所詮漸近の叛乱なんだと
熟知した公安の放蕩のように
僕は不健康そうな蒼白な笑顔で
戒心の楕円を
拘禁の自滅主義の公園の雑草を刈り取り
他人事を罪文のように喜ぶんだ。


