2009年01月01日

仮面と台詞の違う場面の炯眼。

快晴の味付け偏頭痛の胎盤へと
光年を越えて天界の菩薩みたいな笑顔だ
俺は無産化の異常者のように
本能と劫火に舞う不死鳥のように
霊草の蒼い木々を眺め
清涼と清流の胞子に
弱者を痛風にさせるのかと
感部の摩擦の小劇場
Plasticの解剖の慢心
遍照の古拙
無類の戦場の皮膚を零す
嫌いな餌箱の果肉のように
変動期の愛唱の淫行のように
君は安息日を犯す
最上級の幼少期の円心の勝利者のように
小児科の家族と家屋の慢心の変色
俺は淫売な町の寒波で
変色の法理と箒で
前衛芸術のような束縛着の無言の食卓
輪唱する子供たちは生茂り老後ばかりの帝政
惑星の隠語を話す超絶の宇宙人の
閑古鳥が唸る
積雲の彼女たちは無形の死肉
弾けるんだ黒煙に消え去るまで勝算の青い黄身の色は
neurosisの心拍数のように
車窓から恒星と遊ぶんだ
返信された第三世界のMinkの毛皮が大嫌いだと
僕はHighでありSympathyの窮境の
降雪なんだと一頻り銀河の高揚で
溢れるまでAfghanの高閲
樹形の林檎は毒素の愉快
蛍雪のNuanceに安心感だけを求める
壮大な狂犬に挟まれ
演説家のように低速の純愛の響く
名前も知らないんだ
Hebrewを話し野菜畑の怪物のように
僕は心筋に染まる遊び場が後列の偽証の夢のように
獰猛で悲恋のようで休心の戦闘機が
俺の輪生の停戦の技巧のように
選択権を奪い
皇女の停戦にまで
俺は複雑化する専門家の凍傷のように
形骸の轆轤の仰視に
終焉の街角
今日売り明日は失くすんだ
胸腺に混ざる撲殺のMelody
列を乱す散華の変動の応接間で
広がる半狂乱の妊婦
縫合される今が耀くだけでいいんだと
俺は下げずむ角度を豊麗だろと
沈毅にEchoの鳴り響く強烈な家具
消毒済みの君の化粧
登攀の熟知の外戚の果て猛犬の晩餐会
産科医は恍惚と少数派の酩酊に印象を壊すんだ。

深層の枯れ木
タンパク源の君は
Nazcaの飴に酔い痴れ
敗亡の歯石
Ductに詰め込んだstewと
真鍮の労働者
色に無
無償の愛だけが
国勢の軽油と遊ぶ
俺は防寒着の協商の幽霊のように
伝説的な名声の高地で
薄情な優艶で有刺鉄線に囲まれ
運動的な君の落伍の神聖なる宇宙のEgg
ウランの星屑
城跡の半透明な君は過去のケダモノ
憂いだねと俺は短くpianoの連星に
中傷の廃道を歩く
HeartFullの連呼
prideが捻じ曲がる焦熱の廃棄
石膏で固めた人世の破綻だ
胸襟に深層心理を捧げたEthanolの笑顔
Shadowと満開の羽根
夢見心地が蜿蜒と風俗にがるように。

寂寞の彼方フロンの檀上
俺は立后に果樹の旋律
重複してる塵芥の加速する
地面に家徳の煙い冷静の猥褻
狂態に染まる俺は
短くも嬉しいよ
脳天に義民の染色体のように
淫物に愉しむ気持ちを忘れるんだ
崇拝してる後日談に
少食の君は
隠れ家の蟻酸に群れ
世業の蠢く家徳の
輪唱に紛争してるんだ
強制送還されるまで
成獣の労金に
繁盛してる頭脳名声の血色
血糊で憤怒のスカイの警世
銃口の公益に
俺は涅槃寂静のcollectorのように
轟音と浸水の性愛。
posted by 小薗 学で検索 at 00:04| 大阪 雨| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あけましておめっとう!!!!!

久しぶり。
元気?今年もヨロチク。
見てるよ時々だけどさっ。


Posted by みき at 2009年01月01日 03:01
あけましておめでとう♪

超、お久しぶりですね。
元気です爽快感でいっぱいやね。
ありがとう、ホンマに感謝します。

感激Peace。
Posted by at 2009年01月06日 00:24
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