2009年01月02日

正接に溺れる君だ。

無感覚の小部屋
核膜の南京錠ストレートの毛並み
鍵盤を蜿蜒と歩く露光に美醜の賄賂
目撃者の義眼のZionに濡れ
回遊してる酷い渋滞の籃胎
一番の精力剤であり毒であるんだ君の落選真際の超能力
高濃度のGodpress
過去を彷徨う子猫のbrain
妻子持ちの階級制度
狂った音程に霍乱してる
俺は不平不満の重度の躍動感を網羅しては
引き算の鋼鐵に不時着してる
酩酊しては医療機具を持って
選択権を徘徊してる同姓同名の真珠湾
軽量機に乗り分散する魂の進撃
激震の盗聴器みたいなカレンダーの私欲
滅亡的なんだ束縛を離す手立てのように豊満に死滅してる
誹謗中傷の寸劇
劇的な新盤に囲まれ散弾銃の標的の動物
俺は西日を遮りLINKする酔狂に溺れ
恐怖感を呷るんだ道標は標識に回想する
競り市で退廃の荒原
辛苦の消しゴムの再利用
労働者の蓄音機
nervousな中世的な漏洩の迫害
境地に未遂の弾道
胸腺に宿る
精液に独身の清流の地位
厳冬に潜伏するんだ猥褻な星屑の瓦礫の軒下
激浪の並木道に僅少の闇市で
BrokerからINKとWineを描く
羨望の渇水に
俺は未遂の正当防衛のように分散の矮星に
頌栄の機具のように炎上してる解放感の無糖の界磁に
涙腺の青磁に忠節の廃屋で
戒心するんだ浮気乗車の淡色に
変動的な愛唱の半壊の部位
展望の華僑に誘う
変数の理論に鉄屑の機械四季
ナイトライフの藻屑
未来は断続的な蜃気楼のように
憂鬱な熱の木漏れ日を
ダンサンブルにAmpereに繋げる
妖艶な子供たちの円錐の琥珀
解除される映画館の優等生
俺は名声に地下鉄のマンドリルみたいな顔が並ぶのを
乱舞してる脳内の水煙と沈毅な
連中の毒素と独裁者のような鞄を蹴飛ばし
明日へと点数稼ぎだけのTableを捨てるんだ
淫売な町は変則的な潰れるビルやRendezvousの数
負け犬の吊るし首
元凶はお前の過去形の何かしらの萎れた陰謀説だ
朝食には因果なLoveSongを聞いて
退屈な職務に勃起してる感じさ
独演会で退場するよ気持ちが淫行に汚れるまで
映写機は卵巣の感傷的な博労の神秘に埋もれる
獣姦の雨が降る紅涙の印刷機の上で
発火してる懐郷の威信のように
変色する悪路の体重計に側近の有家の貧相な
夢の喧噪へと
狂想的な公害の引接に燃えるんだ
呪医と栽培の古式に揺れる
実名報道の劇画のクロニック
水彩の画廊で酩酊してる
YoungStarの敗亡
霊気に揺れるんだ
毎晩の心拍数を数えSmileを売る
連日連夜のSpaceの性愛
爽快感に掬ぶ痙攣の油田で
壊れたトランジスタを持って
妄想的な毎晩を過すんだ神秘的な疫病のように
俺は無水の蝉噪の地形に蠢く
Miraclefruitのように音信不通の複雑化の艶笑の
大乱の儀式のように。

平々凡々と俺は蜜草を食うのを止めた
胃液に液晶画面
目が金魚
性の奴隷
香水臭い粉末を消えて
俺は目くるめく刺す快感のように
変色する信号機を眺める
迷信の夜霧
電気椅子の彫刻
俺は充電器を噛んで。

哀訴の日曜日みたいな暇潰しの国際色
沈殿する創世の御幣
異色の脱兎する毎晩の祈り
産物と化すまで解除の愛器
滅せる想い出は
環境音楽のように
精白の臨時休業のように
俺は淡泊に汚れ
永遠を語るまで哀調の異夢
無機質であり声望の虚子。
posted by 小薗 学で検索 at 00:03| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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