光線に火傷した俺は裸体の風俗嬢のような揚羽蝶を眺め
検閲の修正液で
媚態に渾沌の肉眼レフとlesbianのraisinに死肉を貪る重低音の恐怖製剤に
触診のヤギのmilkで
拡散するんだ水煙の幼少期
縁談の花粉に
化合物の陶器の擬人
形態模写の鈔本の国策のように
俺は短いNailの解く潰瘍を内面に零し
星雲に農場の公益に
終着駅は黄泉の国の観覧車の乱反射してるデートの蘇州に
俺は均等なLevelを北進に早産してるようで
ありとあらゆる厳禁に
徒労してるのかと定款の還暦の岩礁に
孤高の抜歯のように冤罪のニキビ
蜿蜒と描くと宇宙的にまで装甲するのだ
ゼラチン質のOzoneを巣食う森で動悸不純な連中の怠慢な兵器
高閲の副作用で轟音の鈴虫
Telepathyのように君の鼓膜の震える許可証
豊穣の箒に
俺は二度とない今を体感するんだ
繁劇の初潮に
初体験のような刺激を受けるんだ脳髄に閃きだけが宿り
清涼の胞子の静止画
画廊のnihilism
急降下する原住民と現世のPegasusとの対岸
報償の子機
堅城の美顔機
寒冷の晴天の経歴
俺は繊細な呪術師の祖先と先祖に愛情を注ぐ
演奏家たちの退園に
紛争の美学なんて盲点なんだと
色彩の不毛の大気に
温度差のようなものが蔓延るのを謙遜してるのだ
体重計には残らない遺恨の寂静
蜿蜒と十倍の法則で
激臭の夢の島
麻疹の囚人服の街道の法律の聖者
俺は擬態に主治医の天命に
奉読の土器に
同姓同名の団体の智慧を注ぎ
歩く警官隊の創造性の無い
重度の法外無智の踪跡のように
下駄の反人の禍根の意思に
渋滞だけの雀斑を潜り抜け
敬愛の愛撫の異音に
強烈なESSENCEを零すんだ
何時の積雲に乗り
工業的な明日を生き抜くんだ
後悔しない明日を内蔵するために。
重力の光合成
俺は妊娠してるように歩く
悄然の秘宝は
感激の曖昧な奮闘の旗鼓
工事中のFriendship
何度もパフェみたいな買いキロ単位で
少子の解剖
鋒鋩の境地に
鑑識の無常の節句
俺は性行為に精神と清潔感と清栄の果てが見え
自画像のように球体に登る
冷戦の喧噪の遺憾の懐郷の犬死なんてするなと
俺は批判的な悲恋の歌など嫌うのだ
Sun征す俺は精巣に孤島を創造する
頭蓋に新居のような
兢々と廃盤のレコードを聴くんだ
良質な酩酊にワゴンの旧区
連戦の前夜祭で
俺は均等な世界を望むよ
Hormone罪のようで
彗星と結婚して
造花みたいなLovesongのbathtubで
異境の人々の舞台裏の
甲板で踊るんだ労働者の笑顔が炸裂するまで。
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