2015年03月24日
根幹からあふれる愛
果たす意味合いから、一生は消失感に至らせるだけの痛みを取り払い、この空虚さを韜晦される瞬時に塗れるだけに唾棄する瞬間に鬱積する気持ちも、どこか字余りでぬくもりに拭い去れる今に混沌としながら、コントロールされず、投影される状態に怠惰な愛をシンクロさせずに、スキゾフレニアな俯瞰に迫る懇切を交互させ、統合される事実に証明される言葉も、照合されるだけに証明され、証跡をたどるだけに縁取る愛に希望は生まれ、ただ鮮明な状態に色素を与え、有する希望から、刻々と迫る動機に陰鬱な消失を漂わせるだけの無知と虚空の隙間から、問答が生まれ、君の動機に至るまでの規模を季節に封緘しては、その場の残りを寄せ集め、それに乗せて送る気持ちが、過去のコアを打ち砕き、今は今、かさばるままに今のままに、今は解決されない痛みに施されても、その傷口を何度も縫合し、治るまで悩み痛む隙間に、陥る闇も飛び越えるまで生き連ねては、超え続ける先々に収斂される気持ちが配合される時折に希望を残し、この域に迫る情炎に果てる気持ちが発芽するまで与える慟哭の水こぼれ、照らす陽光を受け取り、不名誉な時折に折り返す気持ちも、織り込まれる日々に押収され、心情は、想起されるだけの記憶に阻害されながら、長いひとときに迫る思いは、この横暴な世界に配備された後から存在を追いかけるだけの唾棄された心因に迫る病理からかけ離れ、君の痛みだとかを昇華させ、嫌悪せずに、感応するままに気持ちに流動させ、心情に投影されるだけの共存していく思いは、依存に至らず、いっしょにいるような感覚であり、備わる思いに高揚しては、高みに迫り、集積される思いにこぼれ落ちる思いも連動し、意味に深みを与え、失うとは、用いるために満ち足りないエゴに至らせるだけの消費的な観念に還元されるだけの卑賤さを今に残すだけの世界が浮き沈みしている。
2015年03月14日
断定しない時間
徹底した既得権の排除を目的に多角的な家系図から解き放つ代理母的革命が、騒乱を巻き起こし、第三世界から、第三者的通行を試みる行いから、かけ離れる鈍麻な錬金術が生み出す撹拌するだけの世界性の絵空事に昏倒していく人間性が巻き起こす拝金主義的メロドラマが横行する堕落した国を洗濯すべく、試みるだけに置かれた暴利と抑制と抑圧的な軋轢と、社会性が麻痺した一過性の暴力が、改革を促す頃に降るだけの血の雨から、理性的な支配から、かけ離れていく正義に交通していく道理に動乱していく主体に開花していく動機が、レイシズムを生み出し、鬱積する血筋から、出自を生み出すだけの母体から回帰していく後退するだけの存在に静謐な観念は生まれず、絶えず危うい思想が、独裁国家や、照れくさい某や、改革を促すテロリズムや、慢性的な排除的なシステムから適応できない者から解除される洗脳から、専横するだけの横暴さを吐き出すだけの国家的な議論から国債ばかりが増える一方の狩場に置かれた首の皮一枚でつながれた枷から、世界性は陰湿な微笑みを下し、画期的なアイデアから、陰湿な仕事を生み出し、煉獄に超過されるだけの犠牲的観念から、関係していく歪むだけの悠遠に欲しがるだけの欲動機械どもが生み出すオーガズムから、応益は諮詢機関的に静謐に問いかける魔法的な理論から、固執していくストーカー的行為から逸脱していく自己からエクソダスし、エクスペリメンタルな私情に至るだけの動機に明け暮れる愚行から、行為は引きずられるだけの家庭的な何かに核家族化され、隔離された家族の中でカオスを生み出し、加工された教育から、システム的なものに思想を生み出す事は愚かである、と促され、正当な意味などは、捕食されるだけの動機の傀儡と化する事も知らずに、協調性などを埋め込まれるだけに固定化される思念に真相は生み出せず、ただ促されるだけの苦しみを吐露するだけの憂鬱さを引き出すだけの関連に淘汰され、統合されるだけの機械的な母性に枯渇していくだけのファルス的権威から、主義主張は隔離されるだけの内部で権威を放ち、自らの権力でカタストロフに至るだけの行為を引きずりながら、国家的な何かは、その権力の中で愚鈍な自らの未熟さに衆愚政治を生み出し、傀儡化した思考から生み出される機械的な議論から白昼夢的に行き来するだけの行為が生み出す既得権を守るためだけに絶えず否定的に至るだけの行為の中で擯斥されるだけに配置される官僚制に正義は無く、性具と化するだけの人形を生み出すだけの劇中に自らを統監するだけに監視下を進め、懐疑的に執り行うだけの情報化の憎悪が偏るだけの思想を生み出し、歪曲した己の杜撰さに、シンドロームを生み出し、数多の愚かさを引きずり、感応するほどに見失う今に補填される意味を撃ちこむだけに阻害される観念から、画期的な理論は見出だせず、真相を嗅ぎとる前に、自らの愚かさで破綻に追いやられるだけの影を追うだけのカタストロフを生み出し、更新される面影に行為は行為を忘れ、誘われるだけの形に加担される思いを追い越しながら、横暴な理論を生み出し、否定的な嫉妬心や、腐敗した無記名の倫理から引き出される正しさなどに、何の正しさも無い事に気付かぬ愚衆が生み出す惰性な判断から、この最もな偏りは、拠り所を用い、偏る支配から関係を生み出すだけの否定から解決されるべき是非も善悪の判断も無く、ただ否定に追いやるだけの過程に自らを投下し、悦に浸るだけに快楽的なものを追いかけ、こぼれ落ちる動機に浸るだけの浪費を内外に繰り返し、自らの欲望を癒やすだけを正解と呼ぶだけの名称から悲観的な何かが生み出され、曖昧に思念を翻すだけに、貧寒に至るだけの行為に生み出される卑賤な価値から金銭的に感染していくだけの成否などに、正解などの一切は宿らず、自らの生成や、聖性を忘れ、ただ癒やすためだけの道具と自らを化す事に、何の人間性も無い。
2015年03月11日
さらなる進化
乗り越えるではなく、そこにあるものを受け取る事に超える事を超える。 ここにあるのは、確かな思いであり、思い浮かべた映像は、その場の心残りであり、正しくあるべきは、どこにもなく、ただある限りに続き、有する意味が今に折り重なり、悲しむ風を超え、和らぐ季節の胸に抱きしめられ、締め付ける思いは、永遠に締め付けられ、ただ確かなイメージを今に残し、漂うままに纏わり、君の原子が、私の原子とつながり、ひとつの細胞に変わり、果たすべき、何かは今に交わり、きたす今に新たな意味を含ませ、交わるままに同一化する今が心象を包み、確かな君に帰依し、たどるままに尽き果てる季節を捉え、封じ込める間柄に爽やかな風が吹き抜け、春の到来を告げ、たちまちに踏み込みながら、あらがう今に閉じては、出て行かぬ思いが激情を伝え、遥か無知な関わりに信仰心やシンドロームは要らず、ただ自らの深淵に交わる月日に伝わる意味を捉え、躍動するままに超越する時間から思念は交わり、君の死を乗り越えずに、受け入れる答えに価値や形も無く、ただただ入り込む愛から帰依する端々に降り積もる意味が今に重なり、現在地を示さず、流動する地平を自らの足元に開いて、拘わず、ただ飛び跳ね喜ぶ合間に印象は解け、理解を深めては、求める事に答えは無く、儚く伝わり振動しては、淋しい身体に呼吸を伝え、今を故郷に変え、軽々と飛び越えるたちまちに互い違いし、さらなる今を深めては、錆びれずに纏わるままに背反しては、省かれるままに帆翔し、受け止める風が心地よくお腹をくすぐり、玉響になびく表現が感情を揺らし、反響する意志は、自然と和解し、最たる意味を教えられては、連綿たる情事にうずくまり、羽休めしては、攪拌されるままに交わる今に羽ばたいて、たちまちに触れては、弛まぬように書き綴れ、と君は希望を促し、拡大する意志は、世界と袂を分かち、配される愛を不羈に受け取り、訂正される隙間にも、何度でも疑問を投げかけ、何も正しくは無いところから、すべては屈折するからこそ、正す事に重きを置かず、ただ対象とされ、正しさを配したがる愛に無知なままで関わり、ただ討議を繰り返し、議論を超越する先々から晦ます正しさを反証し続けては、伝わるままに優しさは伝達され、以心伝心し、一過性のものを排除するよりも、それに考えを生み出し、還元されるものなどに、価値を与えず、認める価値は、見よう見まねに排斥され、吐き出された答えに満たない答えのままに汚いから、この拡散される情報に譲歩すべき理由も解かれぬままに流動し、自らのぬかるみに嵌り、何が答えかすらも見失い、他者に流されるままを正しく思わさせるような協調や、義務などに何の正しさも教養も、品格も倫理も無く、ただ誰かが示唆する理由に答えは無く、画期的な意志が促す創造性に装填されるべき弾丸を用い、宦官が用いる弾丸を弾丸で打ち砕き、互いが破壊し合い、暴力が打ち出す答えこそを排除し、互いに突き詰める間に迫る答えの中庸の均衡をひたすらに保ちながら、答えの平衡を渡り、ただ伝わる存在に反動や、反響を与えては、震える螺旋や規律が律動し、面影に音を預け、ただ見つかる今にダメージを与え印象付けるような心理的専横こそを打ち倒し、短絡的な輩が打ち出す知識こそを鞍替えする。
2015年03月09日
交換される生命
殺伐とした街並みに廃れた教育は哲学を卑下するだけに纏う支配性と独占欲的な資本を嗅ぎとるだけのプロセスに唾棄される心ない子供を事柄に閉塞させるだけに囲いを張り巡らせ、情報をかき集め、消費するだけの脳内に貯まる嫉妬心が卑下する憎悪ばかりを集め、ルサンチマンを製造するだけの教育に補完される憎悪を子供に植えつけるだけの苦しみ機械を生み出し、枯渇するだけの原理に理想は偏執し、強要されるだけに歪曲する先々に逸する今から無償の価値すら家畜化に至らせるだけの問答を繰り返し、一切は哲学を有さぬから、この形に偏るだけの答えに対価を与え、それを売買し、買い取らせるだけの強要を繰り返す、と左翼的な答えも、面白みをなくし、ただ暴力的な行為に批准を置くだけの利潤に正義を備え、そこに神を当てこすり、我々は排除されるシステムの中で事務的な要素を繰り返すだけの反復的な傀儡と化し、快楽は強要されるだけの情報を纏い、その信号を受け取る脳内が、快楽の信号を押し、ドーパミンを促し、解体される自身に飛び越えるべき快楽を宇宙的な身体に加工させるだけの循環に交互していく動機に不埒な様態は、プラトニックな状態に公約を綴り、あらゆる原理は、買い取られるか、買い取るか否かの消費的プロセスを挟み、阻むだけの価値は、構築されるだけの原因に原理的な脅威を今に持ち出し、統合されるだけの原理に批准を持ち要らせ何を有し、何を強請り、肩書や年収や学歴などで支配するだけの侮蔑的で卑賤な価値を今に生み出したのか、とここでもルサンチマン的な血迷いが生まれるだけに、誰かを恨むだけのシステムが、構築され、全てを支配するだけに至る官僚制支配から、独裁的支配から、何もかもを奪うだけの行為に意味を隷属させ、誰かは誰かを隷属させ、支配するだけの枷をシステムそのものにはめ込む。
2015年03月07日
馴れ合わぬ意味
成り代わる意味に代償や、金銭で卑賤な環境や住まいを買うに至らず、この思いは居場所を持たず、どこにでもすぐさま帰依し、完結的な経路を管轄で結ばず、ただ自らに力を用い、生じる運命に抵抗しては、この苦しみすらも乗り越えるべき是非や善悪を持たず、ただ突き抜けるままに配合される日々に解消され、季節を歌うだけの詩的なリズムに加速し、君を刻み、取れない痛みに変えるべく、緩衝するまにまに正しさも無ければ、ただ信じ合う所以に絡まり、この禍々しい社会たる不潔さから引き離され、撹拌するだけにかかずらわずに、引き込む今から禍根すらも引き返し、ただ安静に静謐に過ぎ去る時を傍観し、佇むままに消費される自然体な意味合いだけを消費と呼び、邪な今から邪推するだけの意味が季節をかじり取り、傷つけあうだけに機関的なものに完結しては、交互する意識は君の死と交換され、君の位置づけた隣に、居心地を残し、たださすらうままに透過される気持ちに記憶を写しだし、運命は、その場の映像みたいだ、と蔑む合間から今にも冷徹な意味が締結しては、試みるままに膨らむ合間に塗れ、感情の起伏の皮膚感を訪ね、はびこる今から解消される真実もうそぶくままに凍りつき、有する過去から鬱積する愛から離れずに、この私はまがい物の時代を消費した罪と罰などに騙されず、誰かが加工した独占や支配や寡占や利権から抜け出し、このうそぶくだけの世界を自らにまとわせるに至らず、この崇高な個人に個々の思いが解き放たれ、誰もが騙されずに、力強く培う今に育つものは、何事にも折れず、この思いすらも意志を飛び越え、思想すらも超越し、歪曲するだけに捉える物事から解き放たれ、最たる今に乗っかりながら、敢行するままに突き抜ける毎日に欠乏すら無いの、だ。
2015年03月06日
空白を埋めたがる理性
起算される時間は、単なる記号的に認識されるだけの採算を合わす形骸化した気配を循環し、純化させるべき受難を飛び越えた今に見え隠れする明日すらも幼稚な勧化に開かれるだけに、導かれる物事に悶々としながら、膠着する時間に修正されるだけに気概を含ませながら、交じり合う瞬間に移行していく行為が高騰しては、逃避していく受胎に成因は、孕む意味すら失いながら、喪失感に可決していく動機がドライブし、やがて空白を埋めるだけに肥大化していく要因に関係性は性愛に基づかず、何かを守るためにも、定めるためにも動くのでは無く、ただ貫通するままの穴を埋める作業に永遠を定理に変え、根底から饑渇する事を混淆していくだけに遮られ、あたふたしながら、暗澹とした時間に疎外され、排斥される資本を買い取るだけの幻想に回帰しながら、悟る今にふさぎ込みながら、この症状は末端から狂う程に、相対する状態に注ぎ込まれる観念をイデオロギー的アレルギーに変え、偏執するかゆみに、要する状態に初心な還元を退廃的に模索させながら、戻るも引き込まれるままに、交互する理由に采配され、短絡的な貪婪さに蔑むだけに舞い込む幸福を交互させながら、自らの強度や硬度を大切に、この保たれるだけの消費的な正気などに、精神は、心を持たず、ただ探知する今に探し当てるだけの空間的処理に移行していく行為に歪むだけの心身に、確かな精神や、心は、ここにも、どこにも宿らず、ただ彷徨うままに条項や、状況や、情交の隙間を果ても無くあてもなく彷徨うの、だ。
2015年03月05日
回帰する精神
生産的な儀式に量産される官僚制が踏み込む曖昧なアニミズムから、憂鬱な史実に真実を巻き込ませるだけにはらませる破戒から、開花していく常時に、収攬し、ランダムな今朝から、収斂されて行くだけに抵抗する分裂的な軽快さが、まどろむ今から道楽を生み出し、はみ出す今から反抗的に逍遥し、感応する程にほつれていく余韻が抵抗していくだけに提要する真実に高潔さは生まれず、ただ乖離した理解からはびこる薄っぺらい真理が模様を重ね、その深淵を覗かせないように覆うような社会主義的な監視的軋轢から、曖昧に阿吽を重ね、孤立し、萎えるまでにいじめ尽くす屈辱に朽ち果てる伝統などを保存し、補完される人類に経路も生み出さず、そこから一切逃れられないように、税を課せるよりも、このカスタムされる心因に真理は不潔な領域を持たず、ただ探知する先々に信用も要らず、ただ聳立し、一切にカテゴライズされない真意に遡る理由すら過去すら意志すらも要らず、ただ帯域に迫る波動から、反乱していく軍国主義的な日常から最もな傀儡的なファシストを生み出し、配下に下るだけの原理的初潮から発芽していくプロセスに独裁的な主観が思考を奪い去るだけに配備される硬化していくだけの偏る暴力性に排斥されるだけの真実の船が櫓櫂し、寛容な資源を用い、アナログなワールドを旋回し、漂う隙間から叡智を求め、ただひたすらに深淵を覗きこむ予感に背徳を重ね、苦言を呈し、供花を重ね、虚偽に陥らず、信じるべきに、対象を持たず、用いる是非に緩衝しては、拮抗する意思から思念を捻出し、配当される因果に基質は捻転し、捻出される理由を利己的に消費するだけに至る価値などを翻し、この先々に横溢していく自体を時代と呼ばず、現在に消費される時間に気概や我意を与えぬ。
2015年02月28日
自ら生まれた虚空
物事や価値は、己の中で凝固し、高尚を失い、ただ見下すだけに陰る価値により倒錯する。 夜と詩の関係が密接に結びつく。 果てるままに行き着く先が荘厳に交わり、離れないように、言葉に意味を持たせない。 ただ交わる風は、世界の深淵に触れ、自らの神経を介し、あらゆる根源を踏み荒らしながら、正しくも熱情して行く恋路にはためきながら、潤う月日に永遠を授け、預かるカタルシスが支払う代償などは、つまらぬ同情を呼び、短絡的な悲しみを美化するだけのペシミズムを生み出し、オーガズムが旋回し、沁み入る神聖な世界に枷をはめて、はびこる愛に屈従する者どもが、あたかも私たちの世界であると線引きし、枠にはめ、偏る猜疑心が一切の普遍性を不潔にし、隔離され繰り越しにされる因果をあたかも世界と呼び、統治を繰り返し、一過性の支配から、国家的なギミックを生み出し、リミットを生み出し、正すだけの法理に倫理観は破綻し、織り込まれる今から繰り出される権力から一貫した支配は、加工されるだけの因子を引き出し、さらなる脅威を膨張させ、傍聴するだけの監視下が進み、表面上のペルソナがかぶせるエネルギーが社会主義的独裁を被った資本主義的な淫蕩ではみ出し続けることを堅持していくことから、乾ききる主体は、さらなる統治を目指し、統合されない物事や、問題点にふさぎ込みながら、誰もが経済の中で形骸化し、人間的成長は愚かな経済の檻の中で疎かになり、織物と化し、吐出される外観から仮説は踏みにじられるだけの怪物に駆逐されるだけの迎撃を受け続け、さらなる貧困を生み出すだけの事柄に横溢する主体が存在を損ないながら、生きるとは、統計されるだけの数理に基づく痛みを改ざんしていくだけの利己的なシステムを暴力的に漁るだけの痛みに満たない汚さに差額を生み、あらゆる原理は、権利を叫び、主張を死地に出向かせる。
2015年02月27日
たおやかな夜
その場の永遠から穢れていく経路に嶄然とした途端に広がる幽遠さに幽閉される影から解体されては、森羅万象につきつける面影も、虎視眈々と狙うだけの堕落した主観に視点を追いやり、ただ老いむさぼるだけの貪婪さに開ける濫觴した主体から償いも、はるか無知の境涯に生まれるだけの零落を重ね、途端に明け暮れる曖昧な素因に粒子的な涙がこぼれながら、壊れた意志を配下に置くだけの基質に疎外されるだけの厳寒な円環をさまよいながら、その日暮らしの日々に運命は構築されるだけの規律や、法理の中で孤立するだけの世界を社会にまとわせ、ただリリカルに運命を指導していくだけの教育だけに、待機していく心も、持ち合わせる義務や、意味の中で疎外され、蒼炎に帰依する予感に言い逃れるだけの打算を繰り返し、資本的な物陰に腰掛けながら、軽薄な銀河に帰依する悲しみの抵抗性が告発を続けるだけの堕落した主体から、習慣的な収監を終えるだけの嗚咽の彼方で、コギトは呼吸を忘れ、自らの重みに耐えかねずに、屈するあたりから曖昧なアナタは、はびこる意味の反響に圧縮され、淫蕩で不自然なドラマに囲われ、この過去は、どこからを渡り、私に帰還し、関するのだろうか、と思う瞬間にも、この途端は帰依し、ただ愛したかのような感覚に触れ合うだけに満たない気持ちを清掃し続けるような自らの箒で履き続ける後から迫る今から解放され、解雇され、蚕の中に閉じこもり、もう一度飛び立つべく、汚いままで世界を帆翔しながら、鳥瞰で見初める先々に交換される遺伝子的な交互に含まれる恨みつらみすら、その場に破棄するだけに消え去るだけの満たない情報ばかりが、跋扈するから、物事の軽々しさに耐えかねず、この兼ね合う今にほころぶことすら、満たない出来事を断続させるだけの幼稚な支配を繰り返し、空疎な理由から、安易な愛が運ばれ、配備される後から偏執するだけの過ぎない状況に帰依するだけに飢渇する状態は、捕食されるだけの力に回帰し、一体に滅ぶだけの境目を自らに帰納させ、高騰する意識を買い取るだけの悔悟から、このセンチメンタリズムは、戦傷を謳い、道楽に至るだけの快楽受容体に、重要な信号を送り、ジャズ的にアノニマスな生命は、逍遥するだけの症状に合否を重ね、言葉の影から、滅ぶだけの理論を相続しては、文明とは、対価を求め、退化するだけの退廃を繰り返し、空想的な予感に主義的な騒動を巻き込みながら、行為に基づく貧相な言葉から事柄の影を踏み潰し、圧縮する先々に兌換される元金から監禁される人間性とか、金銭を否定するよりも、その卑賤な価値に金銭をなすりつける経済を否定し、批判的な弁証法に集中する執着と議論と象徴的な執心と強請るだけに根絶やしにされた祖先や、貧寒な物事に集約される行為に基づくだけの厭悪に廃棄処分にされるゴミクズから価値を生み出すような創造性に、措定されるだけの価値から、乖離していくシステムの揺籃にゆらぎながら、倦怠感をかき消し、苦闘を繰り広げる合間に曖昧な愉快さが、この差額を支払うだけの善意に税金を支払うために保たれる国家と私の関係を疎外させるべく、創世される毎日を肯定していくだけに堕落しない主義に思想は偏るだけの暴威を自らに含ませ、思い込ませる程に肥大する自己満足と自己否定の合間から生まれる自己顕示欲が、ナルシシズムに執刀され、病気を含ませたウイルス的な愛から、敵意を含ませるだけの主体になすりつけられる擬似恋愛的な信心が、心象に対立を生み出し、信じるべき真実を自らに逃避させていくだけの動機に同士を生み出し、ただ闘うだけの逃避に、等位を生み出し、ヒエラルヒーを自らに立体化させ、立地条件を求め、一致する物事だけを信じ抜くことで、最もな生命は、偏る思想により、想起される物事にすら疑念を支払い、犠牲を支払い、要する形に過去を用い、現在に有する行為に暴力を持ち出すだけに至る。
2015年02月26日
思う日々に秘めたる理由
ただ逸する観念に膠着せずに、構築される世界を愛し尽くし、データを超越しては、和らぐ運命にきらめき、ただ有する時間から増加する意味がチグハグになり、治外法権化していくアナーキーな運びを裏切り、霞む運命にさらなる進化を授けるべく、果敢に挑み、感覚にだけ還元されることごとくに価値は無く、ただ有り様にひしめく今に高揚する意志だけに正しさは生まれ、何にも示唆されず、ただ思惟する合間から心情は絶えず絡まる月日を飛び立ち、あらゆる情景に交互しては、交わるままに備わる今から、完結していく自らが、自らを高みに到達させるべく、織り込む今に成合を掲げず、たた達するままの全くを邂逅させては、はびこりたじろぐ今から窮理を弾き、理解は深まる限りに経ていく問いを唾棄し、問題に善悪や、損得を用いぬ限りを正しくさせるべく、今に意味すら持たせずに交互し、通行していく概念を今に取り外し、新たに受け入れるスペースを、自らが作り出すことに偏るリベラリズムから超脱し、自らの苦しみを堪能していき、謀り、謀る物事を超越し、寂れた雰囲気に移行していく今から抵抗を加える愛こそが、世界を定め、新たな意味に行為をつなげていく限りに陰ることは無い。 ただ変えるのは、心の持ち用や、模様や考えである。 能うべき価値は、担うほどに偏る貨幣価値が受け取る悲劇に破綻する恐怖だけが、風評を促し、ただ達する意味に組み込まれた偏った支配が、個人を抑圧する偏る支配を自らに帰任させ、統治は自らに与え、あらゆる支配は、自らに帰依させるべく、自らが仕向ける。 白けて沈み込むマインドに静かに巻き込む遥か無知な衝動に帰依し、駆られた意識は歯がゆい欲動に悶々と文言を突きつけ、渾々と混濁していく後から世界は破棄され、細やかな行為に纏まる原型や、原理を持たぬ凭れた夜を穿つ。
2015年02月25日
嘯く痛み
情報統制が始まり極まる朝から、駆け出す動機なんてもの、退屈であると宣言する。 生きるほどに続く歌が今に引き伸ばされ続いていき、永劫に近づきながら、言葉を失い、償う場面に旋回する意思が永久に床擦れに、あらがう痛みから全容を失い、物事に閉鎖しては、廃れる花に織り込まれる種子が新たな子を産み、未来を形成しては、宿し、羽ばたく今に阻まれる事は無く、優雅に縫うて祀る先々に手痛い仕打ちも、停滞するだけに至らせる関係を隈なく洗い流しては、恬淡に不羈に巡る今から縋るものも持たず、ただ対処される意味すら今に祀られ、互い違いに逸していく余韻に横溢し、もたらされる意味を潜り抜け、ただ愛した季節に淘汰され、拘う関係に至らぬ思いなど要らぬ、と振り捨て、我に従う我に従わず、ただ己の強さを積み上げ、確かな思いに還元される今から歪み、見違える日々に睦まじく留まりながら、無垢な事情を展開させ、自らの正しさを促すよりも、ただある今から備わる意味に入り混じり、伝わるままに塞ぎ込む余韻から、幾重にも正しさはねじ込まれ、混み合う意識は、込み上げるままに贖わず、ただ屈さぬように押し広げる意味から今を超越させ、厭世観に演奏される無意味さからエクソダスし、空疎な聖域に席順ばかりがひしめき、物事の順序を奪う欠乏に至り、阻まれるだけに狭まり、無縁な時に躓きながら、帰任する状態に受胎すべき事態も、退屈なままに転じ、有するままに揶揄し、互換される軽薄さが、腐敗する今に深度を授け、あらゆる深さを覗く行為に不確かな何かはうつむくままに転移する痛みを旋回し、加算される原理に根源は無く、混淆され、迂闊に迫る痛みが瀰漫しては、ふところに隠した意味は、今を旋回しては、主体を持たず、存在に疎ましさを感じずに、勇敢なままに死を預かり、ただ貫くために生き切る。
2015年02月24日
行為を飛び越える理想に
状態は孤立しながら、こだわりすねる言葉から攻撃的な主観に這いずる面影が、刹那にぶつかり、語源や、互換されるうやむやにされた心境に加算される動機を超越し、執行される余韻に放たれる言葉から場面は旋回し、加算される動機に入り浸るだけに拘泥していく愛からかけ離れ、放たれる意思や、淫靡なモラルに司る退屈な互換に終える隙間から嗚咽がこぼれ、共鳴していく本質から、矯正されるだけの教育から、強制され、強要されるだけの回帰から流浪していく本質は、存在から超脱し、社会的な何かからかけ離れ、内実に迫る状態から悠遠に備わる個体からシンドロームを吐き出しながら、いつかは知らぬ間に過去から此処を埋めて、この状態は、言葉を残した限りに陰りたぎるだけに産み落とされる空間に泣き叫ぶ子の気持ちたるものが、旋律を携え、音階にひしめき、状態にヒステリックな位置づけを施し、応用される起源に放出される真理から、森厳を切り開き、本質は堕落しただけにたぎるだけの影を踏み荒らし、どんどん迫る領域に捕らえられ補完されるだけにエクソダスしたい主体は聖域を自らに作り出し、信仰すべき神を内心に作り出し、自らを神格化し、空洞化した主体に入れ込むべき性格も乖離し、理解を含まず疎遠になりそびれる怯えから、孤立していくだけの自らに強さを与えず、優しさを強さに変えるために、この境域に備えるべき意味すら不可欠な状態に移行し、行為は厳寒に遭難しながらも、この孤独とは、ただ創造に呈するためにテイスティングし、交合していく多面に果てる藝術だけが、確かなものを今に植え込み、何度も確かな今を咲かせるだけに枯れる事を繰り返し反復していき、流動するままに自ら流れていく。
2015年02月23日
経過する映像
大胆に出来事は生まれ、相似しながら、解決される今にも埋もれ、保つ意味合いに未来や、幽遠にかさばる季節を道楽に変え、着替える隙間から飢渇するまにまに映し出される永遠に恋し、時雨れては、じゅくじゅくした痛みの儚さに交換される精神の帰路をたどり、たどたどしくも、奇しくもぶつかる亡き後にたぎる思いが、裏切りを放逐し、区域や、領域に帰り着かず、たださまよう考えに還元される出来事が孤立し、行為にもたらす意味合いも、秩序を持たず、蚊帳の外や、法の外で宇宙的な生業を始まる辺りから、恥じらいも持たず、食い込むままにいじらしい朝から、憂さ晴らしをしながら、しなびた記憶に永遠を打ち付けた思い出が、今のコアだとか、過去は虚栄や虚飾に過ぎず、核となる自己とは、時間に阻まれる薄っぺらい存在に浅薄で無知な史観から生み出された誤算的な何かであると、ニアミスする途端に原因や、素粒子や、誘導され、パンデミックする不安な質感や、経済が終わりに極まったのは、末端や中小企業を支援せずに、ただ成長的な支配を牛耳り、守るべきものを陥らせた空洞から終わらない不安が迫り、誰もが買いかぶる不安から、買い渋りが生まれ、循環すべき今にも、還元されない意味が放置され、誰もが苦しみ喘ぐような不安定さに、惰性な生産は廃れ、放たれる創造性がお粗末なものに成り下がる。
2015年02月22日
瞬く間の閃き
傲岸不遜な子を産ませるだけに萎靡沈滞する寡占的な問題から逃避する自己がソーマを飲み干し、永遠をその身に補完したとしてもだ、この生命はつくづくに尽きる美麗さに淀むから、と昏倒していく主体が持ち出す混沌などは、その場に思う頃からはなから離脱し、輪唱するだけのメロディに道化と化していくだけに枯れ果てては、近接する理由は接続されるだけの事柄に離反し、反抗的に行為を順繰り示す永劫回帰に機関的で体系的な物事の傀儡から抜け出し、枷を外した後から世界はセカイから抜け出し、空虚なセカイとは、経路を失った嫌疑を司るだけのカタチの騙りにすぎないし、たかる奴らが流浪するだけの資本主義の貨幣価値から加工された品位を猛毒に変えるだけの獰猛さが跋扈する主義から畜生が流浪し、朗唱するだけの教育をすするだけに満たない価値から饑渇する脳内に純利益が何たるかに還元される事柄だけに示される国家から閉めだされる事に恐れ、この国家から抜けさせずに、とどまることを促すナショナリストがリリシストのフリして、風害を呪詛し、答礼を繰り返すリフレインが淫蕩で陰惨な価値に加工されていく人間を同じ対象に仕向け、それからはみ出さぬように監視する社会などに一切の価値は無く、騙られる問題から問答を繰り返すだけの同じ位置から意味を生み出すことだけを正しい、と示唆する風貌に隠された意味を考えよう、と試みることをしないから無知であることを承知する傀儡で終わるのだ、と終わるとは始まるを言い始め、愛を騙ることから、この意味は逸脱せずに、いつ死しても良いように示さずに、延命だけが正解だ、と倫理なき後から無辜な者が支配され、気配を隠し、ただ数理的な理由と法理的に葬り去られるだけに補完される構造の中で重軽傷を繰り返し、陰惨な時代だ、と嘆くことから時代に収まり、お粗末な時間を測りながら、この時代の中に収まることに置かれる身体ばかりが年老いていくだけに過ぎないことを繰り返すだけに満たない命に未来など無い。
2015年02月21日
エクソダスする意志
投影される状態を受胎し、あらゆる限度と言語を媒体させる思念から集約される過去が肥大し、一切に膨張しては、守られる権利などを破棄し、この生命は独裁的な一過性の事実を一貫して保たずに、鬱積する様態に卑劣な反抗を繰り返しては、締結する様態にフリーダムを叫ばずには、いられない、と苛立つ心象からこじれる時系列から、放たれる希望だけが、記号と変わらず、加勢する状態に勇躍する自らの意志だけで律動し、いつどうするかより、行為元々に反し、可決する状態に有する肯定的な経路に至る自らに密接に結ばれる無数の組織から反し、この関係は孤立するからこその永遠を放つだけの時間から解放され、回帰する自らに叙情的な状態に相関していくだけの自己から放たれ、絶えず混淆され、同じ動機に付着しない自らから解放され、更迭されるだけの倫理から破棄されることを喜び、判明する状態に要する自らに呈する理由すら不潔に思うからこそ、あらゆる新たな症状を互い違いに入り混じらせ、統制されずに、関する需要と供給に授与されるだけの証拠を認識するだけに至らせる価値などに偏るから、この懈怠する身体は目的を失い、朦朧と支配的な何かに偏るだけの理想を倒壊させ、不純な理由に深層を拡散し、工程を打ち砕き、美しく散りゆく刹那に我が子を可憐に産み落とすように思い描く私情こそが、永遠性を保ち、乗じる所以から炸裂する因果が膠着せずに放たれるままに、徘徊し、退化せずに、起源を持たずに踊り出し、脱兎し続ける隙間から潤う価値などに満足などを求めるから脆くも崩れ去る価値の家畜と化するだけの印象にこじれる状態からくだされる支配的な何かに至らせるだけの制圧が動機を横着にさせ、支えるべき正体も、本質を失い、ただ偏執するだけの様態にこじれる状況から情感は失われる喪失感に彷徨う現代的な消費カロリーに拡大する虚しさに性差は最もな距離を拡張し、需要とすべき男性を吸い込みながら、混みあう意識は、ただ産み落とす動機に魂胆を消費するだけの生産に価値の重きを置く程に、苦悩は増し、ただの幸せは条件に変わり、ただ消費される現在に位置づけ縁取るだけに同化していく観念は、なんの正しさも生み出さずに、生産し、消費される愛だけに撹乱させ、破綻していく。
2015年02月20日
停泊する静かな精神
指図するだけに掻き立てる意思が喚き、後ろめたさに後ろ髪引かれる思いを被り、この世界は自身の内外で壊滅し、印象に深まる意味を追求しては、食い込むジレンマにまざまざと示すあざとさに、境目や差異が与えられ、楯つくだけに退廃するモチーフが巷にあふれ、副作用を用い、世界を横領しては、蔑む隙間に苦悩を与え、絶えず体感する痛みが緩慢に広がり、加算される原理をリリカルに書き換え、感情は環境で変わらず、カーストを生み出すまどろみに三位一体し、個人は、孤立せずに聳立し、一切を儚くまとう苦悩に纏わり、果てしない動機を浴びては、同居する意識を静謐に捧げ、軽快に跳ね回り、同じ位置に意味を持たない全貌に欠けては、退避する過去を高圧的に脅し、躍動するままに駆け上る命に際限を与えず、のらりくらりと駆動する行き先を持たない成因に起床しては、乖離する実体をワンダーランドに捧げ、検体と化する実体から離散する家族間から加速する正体を駆け巡る垣根なく澄み渡る地平から、平衡する宇宙と調和する一体感や、自己顕示欲が乱舞する状態を乱舞し、根底から饑渇する事象から乖離し、輪唱する真理に離床し続ける朝を待てない閉鎖的な理由からコンテンツをかき乱す情報を淘汰しては、閉鎖的で利己的な心身に堕落するだけの主体を引き離し、この世界に分裂する実体を持たぬ私こそが、固執しない世界に世界を用いず、混生に生き果てるだけの数秒の輝きに、寸分の狂いも無く、消費されるだけに境目を用い、物事を立体的に隠滅させる権力に反し、ファシズム化していく戦争に消費されるだけの命に哀れみなどは偏る情報を用い、物事を差別的に侮蔑し、健全な理由などを求める割合に消費される価値から加点される理由に生じる現前に可決される歪さに照合されるだけの倫理が乱立し、鬱積する可能世界からイデオロギーをへし折り、肯定的に逍遥し続ける散歩道に賛否などは不必要になる。
2015年02月19日
すれ違う由縁
どこかに行こうと移動する程に狭まる価値から飢渇し、飢餓する起因に高騰する欲望から擁立する状態に鮮明な過去を引きずるだけに固結する動機に至るだけの価値から放たれるべく、一切のベクトルを終日に収めず、執着が笑る頃に象徴的なことごとくも、配下に終わるだけに嗚咽を流し、ひたすらに引き裂かれる身体に境目を求め、差異化する正解に更迭されるだけの行為に基づく偏執から、固執する状態に猶予を持たせるだけの価値から飢餓する気配が性善説や善悪に悲哀を用い、同化するだけの同一化に集約される情報から選ばれるだけの問題点に異化しては、生命的な根源を権化に、あくどくごねるだけに混同していく状態に容態はセンチメンタルな問題にフォーカスするだけに堕落した状態に収容されては、同じ距離に補完されるだけに明け暮れる容態に締め付けられる様態に使命は翻弄され、放浪し続ける高揚する意識から革命的なアラカルトが生まれ、メニューに示唆される事柄をアナーキーに乗り越え、乗り換える意識から不平等が進むから、と加工される格好だけの暴力に利用される事柄にリロードすべき事実に巧拙な理由が迫り、君を惑わす頃には、国際的な問題がテロルにより、玉砕するだけの理想から離床すべく、我々は覚めた目で、蝉蛻する先々を見つけ、さらなる進化に至るだけに改革は破棄し、このままに収まる永遠に隠逸しては、頓挫しない革命に移行する聖域に達するまでのジェラシーを受理し、阻害されずに、後悔を思考し続けるだけの執心に帰依する影を取り払い、破棄される事柄を傍観するだけに鬱積する経路にたぎる血が、契合するだけの権力に牽引されるだけに過ぎない。
2015年02月18日
無銘の時
軽薄な理由にぞんざいな価値を当てこすり、なすりつけるだけの卑しさに謙遜していく形から誘導される悪意に超脱していくような関係性に制圧されるだけの人間性に、人間的な問題は、懈怠するだけの偏る理由を症状に押し付けては、圧力的に分離させるべき身体を捉えるシステム的な監視から、形跡を失い、汎用される物事に思想を植えこまれ、ただ座り込むだけに凝固する自らに課せられる理由の枷を嵌めこまれ、果てない慈しみに触れるべく同情に至り、閉鎖的なシステムに化合されるだけの権力の中のウイルスであるべく、君を解雇し、寡占させずに、些細な動機を超越し、越権すべく、長じる後から誇大妄想を引き取り、巨悪を打ち倒すべく根源を引き抜き、一から教育をし直すよりも、洗脳的に専横していく教育からはらんだ一大プロジェクト的なプロパガンダが、この調律されない真実に露骨な支配を繰り広げ、疲労するだけの価値に形は奪い去られ、淫蕩な心象に可決されるだけの動機に打開されない痛みは、位置づけられるだけに行為に引き取られ、紐解く理由を紡いでいく過去から現在に消費されるだけの商品的な愛から、理想は資本的な改ざんや、杜撰な状態に加工されるだけの品位が道徳を生み、自らを囲いの中に放棄するあたりから、蜂起すべき理由が躍起し、嫌悪から暴力的な何かが生まれる値にひしめく、この生命すら、消費の一部に組み込まれているからこそ、我々に動機を返し、我々に労働が帰還するあたりから革命的な基質が生まれ、機械的なものを超越する自らに超越すべき自らが生まれ、よじ登る全てから見渡すことにより、見つける何かを見下さぬように、とマルクスは共産主義以前に超越を求め、この要する形に左翼的な何かをこぼす以前に、ただ回帰すべき自分に帰るべきだ、と場所も求めずに、止めどなくあふれる意味から位置を持たず、ただ国家的な敵意に偽装されるだけの国民たるものの終焉を求め、宗教的な何かを持たずに、帰り着く聖域や、成因を持たず、領域に境界を持たず、共感すべきに、共存を持たず、共依存的な資本から乖離し、この分裂症的なギミックにまやかしをふんだんに混ぜ込み、戦争に至るだけの権化を打ち倒す。
2015年02月17日
今にも伝う衝動的な何か
正しいことをやる、というのは、何も求めずに行うこと、だ。 このままでいいとは、どのままでいいのか、と諭す合間に捨て去る断捨離とか、うるさい、とつぶやく鳥は、何も考えずに、青い春は季節を貫通させては、世界に張り裂けながら、ムーブメントとか、赤裸々とか、黒とか飽き飽きだ、とうなだれた季節に改革や、革命すら要らず、ただ支配とかむしゃくしゃした感性をムシャムシャ貪りながら、交わる先々に惑星に結ばれる前衛的な身体に気配をまとわせ、統合される先々に投獄される精神の抑圧に耐えきれずに、張り裂ける若気の至りが街中で騒いでるし、やがて世界は用いるだけに自壊する仕組みである、と自然は促し、ただたそがれる連綿たるガイダンスが支配する動機に記入される記憶を逆撫でしながら、何もかもを失うメカニズムに自ら飲まれていく奴らばかだ、と衆愚に恨みつらみを吐くより、このミステリーに吐き捨てられることごとくの陰で緻密に計算される慧眼で見つめる先に見つける感性が、創造性に変わり、想定される理解や計画や、偶然などを打ち倒し、必然的に行う行為から、永遠性を飛び越え、手引きされずに、自らが、自らを導く限りに言葉は影を用い、潜む事柄の裏から、真実を見つけ出し、ただ伝える限りに歌い尽くし、次々と迫る今にも継続する思念が毎分毎秒進化し、ステレオタイプな輩を打ち砕き、ただ達する以上に突き抜ける昇華を誰彼構わずに捧げる。 創造的なものが瞬間をまとい、持続していく。 逆算される過去が逆上し、あらゆる試練をまとい、シンフォニーを吐き出し、不確かな心音を奏で、サナギのままで、試練そのものを飛び越えていくのが、子宮から産まれた僕らの便りであるし、頼りない日々を、たった数十年で歩かなければいけない残酷さや、贖罪を抱え込まされ、ただ背負う今から、意味も無意味も貫通し、緩和せずにまどろみ消え去り、些細な出来事が断続しては、刹那にまどろむ今から弛みながら、長い歴史などは、僕らに関係無く、段階も踏まえずに遠慮なく世界は今や意味に入り込み、侵食することへの苦悩を取り去るべく、世界から孤立する孤独に至るより、世界を認識せずに捉えずに、単独に帰依するあたりに、個人や、自己すら持たず、当てこする今にも蓄積される苦悩を取っ払い、あらゆる原因は、原因を通過するだけでしかない空洞で、どうこう言いながら、いたずらに時に触れるだけにすぎない。
2015年02月16日
今ある全てに反抗する者
まがい物の人間性で気配を綴るだけの今に消費される物事が、資本的なものに提携し、収まっていくだけに満たない幼さに、現状が枯渇し、更なる欲が、利便性を重ね、嫌疑を悟り、近づく苦悩にさえぎられては、再現される意味すらも不潔に長じるから、と寡占される現状にこじれる後から事情は本質を失い、とめどなく利己的に消費されるだけの事に偏り、ふちどられ、ドラマチックな流れに昔年を押し出し、無償な今に哀願するだけの悲哀が迫り、想定される理由を引き出すだけに無秩序な今に合致し、合併症を抱えながら、澱む今に汲み取る意志も、謀るだけに募る意識から貸与される現状の資金繰りながら、空疎な理由からはみ出す未来から幽遠な意味が募り、季節感が膠着するだけの有耶無耶な現状にそびえる覚えもない現状を蔑ろにそびえさせては、応じる答えに結末を転じて、注がれる本質から荘厳な君が相互し、この陰湿さをそぎ落とし、更なる状態に神秘を巻き込ませては、世界観などを制圧する井蛙者を綴るだけの意識が生み出す善と悪と両道に住まうルサンチマンとニヒリストの影が腰かける動機の彼方で怒りに身を任せるだけにまがい物の永遠を相互させては、要する言葉に閉じる今が観応するだけに感動は同居する不審な物事に長じて、一過性の事実は真実を謳いながら、動機に不純な交友をまとわせ、リリカルに生じるべき理由も、本質を見失い、真実を錯綜させるだけに至らせる懇願から、悔恨が開墾され、そこに埋める根も腐った状態で、咲き誇る意味などを忘れ、境目を用い、差別と分別と侮蔑と分娩されるままに回収される市民的な終わりを咥えたままで、退く後に展開していく懐古から、不確かな何かに位置づけられては、性向などが翻り、果たす今にも蔓延るままの情交に朽ち果て、歯がゆいままに頓挫し、立ち尽くすままに傍観する先々に逃避していく心から乖離していく。
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